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こんちゃ~
早速続き描きたいと思います!!…………どっかでこの物語に似たのを見たことあるって?
お黙り!!(すんません)
とにかく!!続きどうぞ〜
ノア「はあ…朝から散々だった…………」
一階にある俺の部屋に荷物を置いてそういう。
この魔法学園は、全員に部屋が割り当てられる
そして1階ずつに階の寮長、゛階長゛が決められる。
そしてそれを補佐するのは゛階副゛である。
ノア(まあ、俺には関係ない話だけどな )
朝のヴァンさんは、階長に定められたらしい。
階副と、階長の人は入学式の準備があるのだろう。朝から忙しそうにしていた。
ノア「いや!そんな事より!」
ノア「この世界ってラブ・ボーイズ1の世界じゃないじゃん!!」
ベッドに家から持ってきた荷物を置きながら(叩きつけながら)そう言った。
ノア「クッッッソ……安心しきってた……」
ノア「どうりで見たことある顔だなって思ったわ、リコとジャックさん」
ノア「あと、ヴァンさんが3年生なのおかしいんだよな」
ノア「ラブ・ボーイズ1だったら攻略対象全員1年生だったし…はぁ…」
ノア「まさか……」