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今回のお話は、ドズル社魔法世界転生パロで、いっぱい楽しみます!
今日書く部分は、プロローグです。作品名は、「何げない日常が一変した日」です!
ほぼほぼ、おんりー視点です。
START
《おんりー視点》
「今回もご視聴ありがとうございました~ではっ次の動画でお会いしましょうバイバーイ」
って、ドズルさんが告げると撮影が終わる
「はぁ今日も鬼畜すぎて疲れたあー」
と、俺が言うと皆が喋りだす。
「確かに、今日は、いつもより鬼畜でつかれたわぁー」
「ぼんさんは、なんにもやってなかったやん!ロッドもパールも集めてたのおんりーだし、エンド要塞も、ネザー要塞も見つけたのおんりーだったじゃないですか!あと、エンドラ倒したのも!おんりーが率先してエンドラの体力減らしてたのも」
そう、おらふくんが、ぼんさんに反論すると、ぼんさんも耐えきれなくなったのかこう言った。
「そ、それじゃあおらふくんだって!なんにもやってなかったじゃんか!」
「でも、パールは、おんりーが取ってくれたけど!青森見つけたのは、僕やし!」
こうおらふくんが言うとぼんさんは、反論できなくなったのか、しーんと静かになった
「はいはい、二人喧嘩はやめようねー。ぼんさんが悪いっていうことでね」
俺が、止めてこんなことを言うと、ぼんさんはまた、騒ぎ出す。
「なんで、俺が悪いことになるの!?」
ぼんさんが、こう言うと、笑いの竜巻が起こる。
面白すぎておらふくんは、おらふくんではなく、ゲラふくんになってしまった。
「この調子だと、ぼんさんの機嫌が治りそうにないし、おらふくんの笑いが、止まらなくなるから、今日の休憩は、20分
ではなく、40分取ろうか。よしっ今は、17:00ぴったりだから・・・17:40にもう一回集まってね。じゃあ解散!」
というと、皆着々とログアウトしていく。
俺もそろそろ、ログアウトするかと思い、俺もログアウトをする。
「疲れたなぁーあっお菓子作ろ!何作ろかな・・・・・クッキーにしよ」
35分後
「作れたー今何時だろ?」
「てっヤバ!俺お菓子作りに、35分没頭してたの!気付かなかったぁてか、マイクラログインしないと、もしかしたら遅刻ギリギリか、遅刻じゃん!怒られるかな?まぁドズルさん優しいから大丈夫でしょ!」
その時、俺は嫌ーな予感がした
「もしかして……・・・・・・・・・・・・まだ片付けてない!もう諦めよ5分で、終わる位の量だから」
やっぱり俺の嫌な予感が当たった
「終わったーマイクラ入るかぁー」
「すいません!お菓子作りしてたら35分たってて、ボウルとか、泡だて器とか洗うの忘れてて、、、それで、5分たってギリギリ
になちゃったんですよねぇーお詫びに俺の作ったクッキーとか上げますね」
「大丈夫やで!おんりー!まだ遅刻組来てないから!」
っておらふくんが、言うとドズルさんが深い溜息をついてから言った
「おらふくんも、29分36秒に来たのに」
「えっドズさんそんなとこまで見てたんですか!」
「えっ見てたよ?あっそうこう言っているうちに遅刻組来てるよ」
「ホントだ‥来てる…」
と、同時に俺とおらふくんが言うと、瞬時に誰かがその言った言葉を拾い
いっせいに笑い声が響き渡る、、、そして、撮影をする
とても何気ない日常が、今日を境に一変するというのは、誰も予想しなかった。今日も昨日も一昨日も起きて、食べて、働いての繰り返しだった
ただそれだけだったのに?みんな何をしたって言うの?俺が何をしたって言うの?なにか悪いことでもしましたか?
そう神様に聞くが神様は、何も答えてくれない・・・俺は、寝ることにした
「神様…神様…神‥様…か…み…さ…ま…」
こう思いながら深い眠りに、ついてしまった。
はいっ一応プロローグ終わりました!
良ければコメント&❤よろしくお願いします!
じゃぁバイバーイ