テラーノベル
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ふと通りすがった時に聞こえたベース音自分も真似したいなと思ったと思う
スラップも上手く弾けない癖に、弾ける自分の姿を夢見てた
それを現実にしたいかな。
ふと下を向いた上ばかり向いてると眩しいばかりだから
誰けど下を向いていたって太陽は自分の体を
照らしてくる日陰に写ったって此処に居る限り
そんな時ふと思った夢ってそんな感じなのかって
上を向いてたいけど下を向いてそれでも太陽は自分を照らしてくるってそして体が対抗しても心は変わらないって
練習したって努力は簡単に現実に着いてこないし
いやそれが夢の面白さって言うかな
簡単に叶ったらつまらないだろう?
継続せれば出来るのかな
気が付いて朝日が昇って真っ暗になって意識が落ちて
そんな24時間のうちに
何が変わるだろうか何が出来るだろか
それは自分にしか分からない
未来だって見たく無いと思うかな
未来見れる方が間違わないけどさ
間違った方が冒険出来るじゃん?
なんてポジティブな言葉言い聞かせて
怯えているんだやっぱ強張っているんだ
間違うのが怖いから
だけど夢の先なら解決するかな
解決しないだろうけど
夢が叶わないかも知れないけど
その思いを第一歩だと思い込んで
進んでく
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RanJam