テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
❤️💚 猫耳+メイド服 🔞
💚=『』
❤️=「」
❤️視点
会話多
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『まだ心の準備が…!』
慎太郎が着替え終わったらしい!!俺は待ちきれなくてドアを空けた‥ら、
『〜ッ!//』
「え」
‥ん?何この可愛い猫ちゃん、顔も真っ赤っ赤だし少し涙目だし‥。何よりメイド服がめっちゃ似合ってる。俺は慎太郎の腕を引いて部屋に入れ、ベッドに向かう。
『ぁの、ジェシー、/恥ずかしいんだけど』
「いや?可愛いよ」
『誰もそんな事聞いてな‥ んむッ?!』
「んふ」
はー、どうしようめっちゃ可愛い。俺は慎太郎の唇にキスを落とした。いきなりだったからか、口が空いてたから中に舌をねじ込んだ。慎太郎は俺の舌を噛まないように必死になっててかわい。俺は全然噛まれてもいいけどね♡口を離すと糸が引いていて、前には顔が蕩けている慎太郎がいた。
「っは、」
『っはあ゛ッ/』
「ナカ解かすね?」
『ぁ、』
『うあ”ッ!?』
もーいちいち反応可愛いんだって、、俺は慎太郎の好きな所を刺激しようと指で探す。
『んッうぅ/』
ちがう
『んく゛っッ』
お、この辺かな
)ぐりっ
『ひあ゛ぁッ??!』
みーっけ、♡。慎太郎は涙目でシーツを掴んで必死に耐えていた。久しぶりだからあまり覚えてなかったのかな?また思い出させてあげよ‥!俺は指を抜いて自分のモノを勃たせようと弄った。慎太郎は身体を落ち着かせるので精一杯みたい。てか改めて見たら、、、
「‥慎太郎 ほんと似合ってるね」
『、はーッ… んぇっ?』
「んーん、何でもない。挿れるね」
『うあ゛っ!? いきなりっ おく” ーッ/』
俺は慎太郎の負担にならないように、とゆっくり、ゆっくり動いた。肌と肌が密着する度に慎太郎は可愛い声をあげた。
「慎太郎?猫みたいに、にゃーって鳴いてみて」
『ふーッ ‥ に、にゃあ…/』
「じょーず♡久しぶりに慎太郎とできてうれしーな」
『ふへっ、♡おれえらい‥?』
あーほんと可愛いなあ‥。俺は少し意地悪してみようと思い、一回だけ。一回だけおくのほうにぐりっと突いてみた。
『 ‥お゛ぁッ??! 』
「‥♡えらいからごほうび」
慎太郎のモノからはもう何も出ていない、が、身体がびくついてるから多分メスイキしたかも。その瞬間、慎太郎の目がぐりんっと上を向いて声を出さずにトんだ。
「あらっ、 強すぎちゃった‥?」
「‥ごめんね」
明日謝ろ‥、、 でも可愛かったなあ、♡
「‥また今度ね、慎太郎♪」
『…♡』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
猫耳とメイド要素少なくなっちゃったかも‥
リクエストthank you♪
コメント
1件
えっ?!待って待って!?最高すぎます?!リクエスト答えてきた頂きありがとうございます!❤️ྀི💚ᩚ