テラーノベル
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ちゃのざき 🩷💙
※微💙🩷
R18
口調変
下手
🩷Side
今日はヤらないのかな〜…
「…勇斗、」
「ん? どうした?」
「、、はっ…?」
名前を呼ばれ、 前を向くと太智がいきなり押し倒してきた。
「…今日は俺が攻める、、」
「え? 急にどうした…?」
「…俺ばっか攻められてなんか嫌なんやもん。」
「せやから今日は攻めようと思って。」
うわ可愛いかよ。
「いいけど、太智に俺を攻めることできんの?(笑)」
「…それはわからんけどぉ、、」
「わかんないのかよ(笑)」
「…とにかく俺が攻めるから、!! 」
「そんな余裕持ってる暇なんかない、、で…? 」
慣れてない感がすごい。
可愛いぃ…
まあ今は言うとおりにしてあげよう。
絶対無理だけど、(笑)
「…どう進めたらええの…? 」
え、はや。いくらなんでも早すぎない?
まだキスすらしてないよ太ちゃん??
「…一旦キスでしょ、、(笑)」
「あぁそっか…」
「…じゃあするで?」
「うん。」
チュッ
「ん、」
…なかなか舌入れてこないな、、
もう俺が口開けようかな。
「ふぇっ…!? なんで口開けるんっ…!?」
「え? だって舌入れないとそういう雰囲気…?というか… 気持ちよくなれなくない?」
「確かに…?」
こいつ本当に大丈夫か…?
「じゃあ舌入れるから口開けてよ、」
普通そういうの命令しないんだけどな〜…(笑)
「んっ…// んぁッ、、///」
「なんで太智がそんなんになっちゃってるの(笑)」
「知らんよ…//! てか勇斗全然気持ちよくなさそうやん…!!」
「いやいや、ちゃんと気持ちいいよ。」
「太智が感じやすいだけじゃない?」
「うるさいなあっ…//」
💙Side
…てかこれ脱がしたらもう挿れてええんやっけ…?
ん〜わからん…
「…太智? 俺いつまで服着てたらいいんですか??」
「うぇっ、え〜っと…ここから真面目やから…!」
「今からちゃんとするから、、!!」
そうして俺はひとまず勇斗の服を脱がすことに成功した。
…で、問題はここからやな…
どうしたらええんやろ、、
「…ごめん太智、もう我慢できないかも。」
気がつくと、さっきまで押し倒していた勇斗に
逆に押し倒されていた。
「ふぇっ…? んっ// !? 」
ヌチュックチュクチュ♡
「なんでぇっ…? おれが攻めるって言ったやん…///」
「太智、いつになっても進められる気しないんだもん。(笑)」
「…もう濡れてるし、挿れてもいいよね?」
「えっ、ちょまっ…!」
「まあ拒否権ないんだけど♡」
バチュッ!!♡
そう言って勇斗は急に奥まで突いてきた。
「ぉ”ッほっ…//!?♡」
「汚い喘ぎ声…(笑)」
「ごめんらさっ…//♡ 」
「可愛いね、太智♡」
「~~ッ…//!? きゅうに耳元で喋らんといてっ…///」
「耳元で喋っただけでイッたの? 淫乱だね、太智♡」
「っ…///! おれが耳弱いん知ってるくせにぃっ…//!!」
「太智の反応可愛いんだもん。(笑)」
「うるさ…//」
「ふ〜ん? そういう態度取っちゃうんだ。(笑)」
「うぇっ…// ごめんッ、、///」
「え〜、やだ♡」
勇斗は激しく再び奥を突いてくる。
「あっ// ふッ…///♡」
「…声抑えないでよ。せっかくの可愛い声が聞こえないじゃん。」
「…だって、//」
「…気持ちよすぎて声出しすぎちゃうし、なんか変に思われたくないんやもん、、///」
「なにそれ可愛すぎっ、、」
「変に思うわけないじゃん。太智の全部を愛してるんだよ? 俺。」
「なんならもっと聞かせてほしい。」
「っ、、へんたい、/// 聞かせたくないっ、、//!」
「ひどぉい。」
「…でも、勇斗とヤるのは嫌やない、よ…//?」
「…なにそれ、煽ってる?」
「もっと俺にいじめられたいの?(笑)」
「っ…// そうやけどっ、、///」
「はっ…// まじ可愛すぎ…/// 」
「俺、もしかしたら抑えられないかも。」
「ふぇ…///?」
やば腰痛すぎ…
これ今日のダンス練習絶対動けんやつや…
なんで昨日、、今日練習あること思い出さなかったんやろ、、、
腰の痛みに襲われる中、周りを見渡すと、仁人に怒られてる勇斗がいた。
「勇斗、今日の太智明らかに腰めっちゃ気にしてるんだけどさ〜?」
「昨日何かあったの??」
「…練習があることはわかってたんだけど、久しぶりに太智が誘ってきたから断れませんでした、、」
「誘ってきたんだ〜…」
ん? 待ってこれ流れ弾くらう、、??
終わった…
仁人、このことで怒る時怖いんよなぁ…
「太智、ちょっとこっち来て??」
あ。
「…はい…」
「…太智、さっき俺と勇斗が話してたこと聞いてた?」
「…聞いとった、、」
「じゃあ話が早いね。」
「はい、じゃあなんで昨日勇斗誘ったの??」
「…最近全然できなかったから、、」
「今日の練習のこと忘れとった…」
「ふ〜ん? 忘れてたんだ。」
「…次から練習日の前日の夜連絡した方がいい?」
「お取り込み中でも。」
「それは勘弁してください、、」
「じゃあ確認してから始めること。おっけー?」
「おっけーです、、」
「じゃあ戻っていいよ二人とも。」
「太智〜何やってんだよぉ〜。」
「勇斗も注意すればよかったやん…!!」
「…俺も久しぶりで嬉しくなって無理だったんだもん。」
「…お前らイチャイチャしてないでできることはしろよな??」
「「あっ、はい、、ごめんなさい… 」」
終わり
なんだこれ。
なんかよくわかんないね。
あんま上手くいかなかった 笑
低クオでも大丈夫だったらリクエストください…
お願いします、、ネタがないんです…🙇
じゃ、また会いましょう
ではっ
コメント
4件
え。いや。ほんと好きすぎる🫰🫰なんでそんなに天才なんだ,,,🥺🥺
最高すぎます天才です神です🤤🤤 🩷💙可愛すぎる…🥹🥹🥹🥹
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