テラーノベル
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前置き
颯斗の装備は銃、幻鳳朧の装備は鉄パイプです。
翌日
本拠地近辺にて
幻鳳朧「よっしゃ狩り行くぞ」
颯斗「何でそんな乗り気なん…」
幻鳳朧「私はお前と違って強いからな」
颯斗「は?」
幻鳳朧「ごめんごめんw」
颯斗「あと狩りじゃなくて食料調達!自ら戦いに行くなよ?」
幻鳳朧「ちぇ、わーったよ。」
颯斗「はぁ…」
しばらくして…
幻鳳朧「お!アレ村じゃねえか?」
颯斗「はぇ~魔物にもそんくらいの知能はあったんか…」
幻鳳朧「早速行こうぜ!」
颯斗「いや敵の強さとかわかんないじゃん、ちょっと待て汗」
幻鳳朧「はいはい」
颯斗「え~と…緑色のゴブリン?が12体位と、リーダーっぽいでかいのが1体か…」
颯斗「幻鳳朧、いける?」
幻鳳朧「う~ん、でかいのさえいなければいけるかな」
颯斗「OK、じゃあささっと撃ち殺すわ」
バアァァン
バタッ(でかいのが倒れる音)
幻鳳朧「ナイスショット」
幻鳳朧「じゃ、片付けますか」
(何書けばいいかわからんため)割愛☆
幻鳳朧「ふぅ…思ったより弱かったな」
颯斗「あんたが強すぎるだけかと」
幻鳳朧「そうか?こんくらいが普通じゃね」
颯斗「イラッ…」
颯斗「まぁいいや」
物色中…
幻鳳朧「あんまいいもん無かったな」
颯斗「他をあたるか…」
幻鳳朧「わかった どっちの方向行く?」
颯斗「え~とじゃあ東に行こうk…」
ドシャアァァァン(効果音)
颯斗「!?」
幻鳳朧「!?」
颯斗「何?前見えんのだが」
幻鳳朧「大丈夫か?」
???「………」
続く…
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