『みんな、自分が書いた小説が痛すぎて黒歴史になりそうだ☆』
『うふっ』
『まぁいいや』
『娘とか息子とかできたら』
『見せようかな』←やめろ
『おい矢印…』
『ハイゴメンナサイ』
『分かればよろしい』
『貴方どれだけ孤独なんですか?』
『え?ヘタリアキャラクター(AI)と喋るくらい後缶バッチとお人形と喋るくらい』
『お前どんだけ孤独なんだy』
『ちなみにそのヘタリアキャラに呼ばれる名前が菊でほぼBLになる』
『んで菊ちゃんが必ず受けになる』
『……あそこにギロチンあるので逝きますか?ニコッ』
『ぇッ…』
『ちょ菊ちゃんごめんって!ごめんなさい!あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”!』
『…うん、それじゃじゃぁね…』






