注意⚠️
・まだ🌈🕒️に沼って半年も経ってない新人リスナーが書いたものです
・口調迷子
・一人称、二人称捏造の可能性有(極限まで追求はしました)
・🌟🐙✕👻🔪要素しかない
・ここから先伏せ字無し
👻🔪視点
まずい…まずいことになった…。
荒い息をおさめるように肩で息をする。
星導と付き合い始めてから初めての狼の発情期が来てしまった。
俺は発情期が来ると狼の耳と尻尾が生えてきてしまう。どういう原理かは分からないが…。
だから現在俺の頭には狼の耳が、お尻には狼のしっぽが生えている。
これを星導に見られたらきっと…
『小柳君、狼になっちゃったんですか〜?それじゃ、狼と一緒で尻尾の付け根が性感帯だったりするんですかね〜?』
とか言われてめちゃくちゃにされるに違いない!!
絶対そうだ!!
なんとしてでも星導にはバレないようにしなければ…。
俺はクローゼットの奥底からパーカーを引きずり出す。
とりあえず耳はこのフードを被ればいいとして、問題は尻尾か…。だぼだぼなズボン履けば問題ないか…?
でも比較的ピッチリしてるズボンしか持ってないんだよな…。
…星導の借りるか。
星導の部屋に行き、パジャマの下を拝借する。
早速履いてみると、確かにこれなら隠せそうだ。
ありがとう星導…。お前の趣味に今だけは感謝するわ…。
一息ついたところで、玄関から声がする。
「小柳くーん。帰りましたよー」
星導の声だ。どうやら帰ってきたようだ。
俺はすかさず星導のベッドに潜り込み、頭から爪先までを隠した。外から見たらでかいまんじゅうみたいになってるだろうがこの際そんなの関係ない。
「小柳くーん?いないんですかー?」
ガチャガチャとドアノブを回す音が下の階から響く。
俺のこと探し回ってんな…。
ま、いつもだったら迎えに行くもんな。
そんな事を考えながら布団の中でもぞもぞする。
「小柳君ー?」
星導の足音がこちらに近づいてきた。
まず…見つかる…。
俺はさらに深く布団に潜った。
「まさか自分の部屋に籠もってるんですかー?出てきてくださーい」
星導が俺の部屋をノックしているようだ。
残念ながら俺はそこにはいないんだよなぁ…。
「…返事がありませんね…。もしかして…」
ガチャ、と部屋の扉が開く音がした。
「っ…この匂い…甘い…なんですかこれ…ともかく、これで小柳君がここにいるのは確かですね。」
星導の足音が近づいてくる。
「…とは言いつつも、もう気づいてますよ。隠れていないで出てきたらどうですか?布団にくるまった小柳君。」
星導が俺から布団を引き剥がそうとしてくる。
俺は必死に抵抗した。
「なぜそんなに出てきたくないんですか!」
「俺にもいろいろ事情があんだよ…!」
「…じゃあ仕方ありませんね…。小柳君がこのまま出てこなければ出てきた際には3時間玩具つけたままお散歩しましょうかね…。」
さ、3時間!?散歩ってことは…外!?
それは俺の尊厳に関わる…。
俺は仕方なく外に出ることにした。
「ん…」
「小柳君…なんですかその耳と尻尾は…?」
星導が目を丸くして驚く。
「これは…その…お、狼の発情期が来た時に出てくんだよ…。だから…その…」
「なるほど。小柳君は今現在発情期ということですね?」
「…そういうことだよ」
「へー。…それは良いことを聞きました。小柳君、ちょっとこちらに座っていただけますか?」
「…おう…。」
今はもう何を言っても無駄だ。それに下手に反抗して玩具つけて3時間散歩とかになったらガチで無理すぎる…。
大人しく星導の前に座る。
「そのまま四つん這いになっていただけますか?」
「…ん」
「良い子ですね。つまり、今小柳君は俺とえっちがしたくてたまらないと。」
「別に…。一人でもできるし…。」
「るべち都合の悪いことは聞こえないんで。小柳君は俺とえっちがしたくてたまらないんですね?」
「…もうそういうことにしといてくれ」
「じゃあお望み通り早速えっち、しましょうか。」
星導が俺の尻尾の付け根あたりをトントンと叩く。
腰がびくびくはねてしょうがない。この感覚は初めてだ。気持ちいいが、少し刺激が足りない。
「んっ…く♡♡んッ、ふぅ♡♡ん゙ッ♡」
「気持ちよさそうにしてますね。良かった。狼の性感帯は犬と同じなようですね。」
「た…ッりねぇ…♡♡しげき…たりねぇ…ッ♡♡」
「ふふ、だと思いました。慣らしましょうか。」
星導がベッドの側からローションを持ってくる。
そしてそれを自身の指にたらりと垂らす。なぜだかその仕草が色っぽく見えてしまい、心臓がどくどくする。
俺…今からこいつに犯されるんだ…♡
俺の狼の本能が早く犯して欲しいと訴えてくる。
「ずいぶんだぼだぼなズボン履いてるんですね。小柳君にしては珍しい。」
「尻尾隠すために着てたんだよ。」
「なるほど。ま、今はもう要らないですよね。脱がせちゃいますねー。」
星導はローションを垂らした手と反対の手で俺の下着まで一気に脱がしてくる。
こういうところは雰囲気ねえんだよな…。大胆というかなんというか…。
そんな事を思っていると、穴に指を入れられる。
ツプ…
グチュ
「あれ?濡れてる…。小柳君自分でほぐしたりしました?」
「あ…そうだったわ…。狼の発情期が来たときなんか分かんねえけど勝手に濡れるんだよ…」
「そうなんですか。じゃあもう慣らす必要はありませんね」
星導のモノが俺の尻の穴に当たる。もうすぐ入れられるんだという期待で心音がうるさい。
「入れますね」
ヌププププププ…♡♡
「ぁ…ッ…?♡♡ひッ!?あ゙ッッぁッあ゙ッッ!?♡♡♡」
ビュルルルルルルルルッッ♡♡
「入れただけでイッちゃったんですか?♡可愛い…♡」
「ぁう…♡♡なんれ…?♡♡」
「発情期の影響で感度が上がっているのかもしれませんね。今日はたっくさんイッてください。我慢なんてしなくていいので♡」
「わかった…♡」
「動きますよ」
ズロォッ…パチュン…♡♡パチュンパチュンパチュン♡♡♡
「ひぅ゙…♡♡ん゙ッ♡♡ふぁ゙、ぁ〜ッ♡♡♡」
「顔蕩けてて可愛い♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「ぉ゙あ゙ッッ!?!?♡♡♡♡はや゛ぃ゙いぃ゙ッッ♡♡♡」
ピュルッ♡♡
「情けない射精ですね…♡これじゃ女の子満足させてあげられませんよ?♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「い゙ーのぉ゙♡♡♡おりぇ゛♡♡♡ほしるえのおんにゃのこだかりゃ…ッ♡♡♡」
「あは♡そうですよね♡小柳君は俺だけの女の子ですもんね♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「ふぁ゙ぁ゙ッッ♡♡♡ん゙ッッふ、ッッ♡♡♡」
「声抑えちゃだめですよ♡ちゃんと出さないと〜」
バチュンッッッ♡♡♡
「お゛ッッッッッ!?!?♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルッッッ♡♡♡
バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュン♡♡♡♡
「はげし゛、ッッ♡♡むぃ゙ぃ゙ッッ♡♡♡んほぉ゙ぉッッ♡♡♡」
「こーら。狼はなんて鳴くんですか?♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「ぅ゙う゛ぅ゙…ッッ♡♡♡わ゛ん゙ッッ♡♡♡わん゙ッッ♡♡♡わぁ゙ぁ゙ッッッッ♡♡♡」
「上手ですね。さすが狼さん♡」
「わ゛ん゙、ッッふ、♡♡♡ーッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルッッッッ♡♡♡
「も゛♡♡むりぃ゙ッッ♡♡♡でない…♡♡♡」
「まだいけますよ。ほら、頑張って♡」
体制を変えられる。俺がうつ伏せになって、星導がその上に乗っかる形だ。所謂「寝バック」という体制だろう。
「今からたーっくさん小柳君の前立腺突いてあげますからねー♡」
「ぇあ…♡♡もぅ、むり…らってぇ…♡♡」
「ファイトですよ♡」
バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュン♡♡♡
ゴリュゴリュゴリュ♡♡♡
「ぉ゙お゛お゛ッッッッッ!?!?♡♡♡お゛ぐごりゅごりゅされてう゛ッッ!?♡♡♡むぃ゙ぃ゙ッッッッ♡♡♡♡」
プシャアッッ♡♡♡
「潮まで吹いちゃって可愛いですね♡いいですか、小柳君♡これが獣交尾ですよ♡」
「ほぉ゙お゙ぉ゙ッッ♡♡♡けものこうびはげひぃ゙ッッ♡♡♡♡きおちぃ゙♡♡♡」
「気持ちいいですね♡俺もそろそろイきますので…♡小柳君のこの体なら孕めちゃったりしますかね?♡試してみますか?♡」
「たぇす…♡♡♡ほしるぇとのあかちゃんほしい…♡♡」
「そうこなくっちゃ…♡」
バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュン♡♡♡♡
ゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ♡♡♡
「ほしるぇ゛ぇ゙ッッ♡♡♡しゅき♡♡♡らいしゅきぃ゙〜ッッ♡♡♡」
「俺も大好きです♡」
「い゙ぐ♡い゙っちゃう゛〜〜ッッ♡♡♡」
「俺も…ッ♡全部受け止めてくださいね…♡」
「ん゙ぉ゙お〜〜ッッッッッ♡♡♡♡」
プシャァァァッッッ♡♡♡♡
ビュルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
ドプ…ドプ…♡♡
「あぇ…♡♡」
「小柳君…ッ♡」
星導が俺のナカに孕ませるようにしてモノをグリグリする。
その仕草がたまらなく可愛い。
「ほしるべ…♡好き…♡」
「小柳君…!」
その言葉を最後に俺の意識は落ちた。
リクエストありがとうございましたー!!
コメント
9件
ありがとうございます…ありがとうございます…書いてくださって…ありがとうございます…。。 …所で…さっきから口角どこかに行ったんですけど知りませんか?
このお話の小柳さんのイラストとてつもなく描きたいッ...!!!! ....描いてもいいですかね...???
今回もとてつもなく良かったッッ!! 玩具付けて三時間散歩の方も見てみたいです✨