注意⚠️
・まだ🌈🕒️に沼って半年も経ってない新人リスナーが書いたものです
・口調迷子
・一人称、二人称捏造の可能性有(極限まで追求はしました)
・🌩️🦒✕🤝要素しかない
・ここから先伏せ字無し
・多めの注釈
それでもいい方のみ先へGO!!
🌩️🦒視点
この世界には性別の他にもう一つ、人を分けるものがある。
それは…バースだ。
この世界にはDomとSub、そして一番多いNormalがいる。
※バースについて
Dom(ドム)…支配する側。DomはCommand(コマンド)と呼ばれるものをSubに出し、Subを支配する。支配したい欲求が高い。
Sub(サブ)…支配される側。Commandというもので支配される者。支配されたい欲求が高い。
Normal(ノーマル)…至って普通の人間。
俺はこの世界で言うDomで、俺の恋人であるテツはSubだ。
数ヶ月前に俺とテツは番になり、幸せな日々を過ごしていた。
そしてもちろん、今も。
そんな俺達の幸せな日々の一部分を今日はお見せしようと思う。
「ねえ、リト君」
「んー?どうした?」
「その…最近Playしてないじゃん…?」
※Play(プレイ)について
DomとSubによる特別なコミュニュケーション。Commandを出し、DomはSubを支配し、SubはDomに支配される。
Playをすることで、Dom/Subの両方の精神が安定する。
「そうだな。」
「だから…その…久々にやりたいなー…って」
「テツが不安になったらダメだもんな。よし、やるか。」
「ありがとうリト君!」
ベッドルームまで来る。
俺がベッドの上に座り、テツはベッドの隣に立っている。
「あ、そうだテツ。Safe word決めておかないと」
「あっ!そうだった!」
※Safe word(セーフワード)について
DomのCommandが行き過ぎないように二人の間で事前に決めておく言葉。SubがSafe wordを発した場合、Playは一旦止めることがルールとなっている。
「じゃあそうだな…『ストップ』とかはどうかな?」
「良いと思う」
「決まりね!リト君なら大丈夫だと思うけど…お願いね!」
「任せろ。」
テツがCommandを出されたくてうずうずしているのが目で見てわかる。
「そんじゃ早速始めるぞ。」
俺はテツにこう声をかける。
「テツ、『kneel』(おすわり)」
テツはぺたりとその場に座った。その表情は恍惚そうだ。
「『Good』。よくできたな」
「ん…もっと…」
「わーってる。そんじゃ、『Come』(おいで)」
テツはベッドに上り、俺の前まで来ると、こちらを上目遣いで見てくる。早く命令をくれ、と言わんとばかりに瞳が訴えてくる。なんとも愛らしい。
「『Strip』(脱げ)」
「ぅえ…!いきなりだね…?」
「テツならできるだろ?」
「できる…!」
むん、という少し気合を入れるような表情をすると、テツはたどたどしくも服を脱ぎ始めた。
だんだんとあらわになっていく肌がなんとも艶めかしい。
少し経ってどうやら全て脱ぎ終わったようだ。
「リト君…で、できたよ…」
「よし、上手だな。『Good』。じゃあ次はそうだな…いつもはやらないのやってみるか。」
「いつもはやらないの…?」
「『Attract』(誘惑しろ)」
「ッ…!///」
テツの顔が赤く、まるでリンゴのように染まっていく。
そういうところが可愛いんだよな…とつくづく思わされる。
テツはおずおずと俺の前に寝転がり、自身のほぐされた穴を俺にくぱぁと見せつける。
「り、リト君のおっきい…お、おちんちん…を…僕の…ここに…いれて…その…ぐちゃぐちゃにして…?///」
恥ずかしいのか俺から少し視線を背けながらそう言う。
「あぁー…可愛い。『Good』」
「ッ〜…///」
「じゃあお望みどおりに。」
俺はすでに臨戦態勢の自身のモノをテツの穴にあてがう。
プチュ…
「ぅ〜…ッ♡」
「テツのここ、期待でひくひくしてんな?ほら、俺のどんどん飲み込んでくし」
グププププ…♡♡
「いわないで…ッ♡」
テツの涙目で赤くなっている表情を見ると俺の理性が危うくなる。
「はー…ほんと、煽るの良くないって…」
「いや、煽ってはな…」
「煽ってるって。俺にとってはね。テツが無自覚でも俺にはだーいぶ効いてんだよね…」
「ッ〜…ッ♡♡」
テツのナカがきゅぅっと締まる。そして肩も大きくびくびくと跳ねた。
「テツもしかして甘イキした?可愛いな♡」
「はぇ…♡リト君がかっこよすぎて…♡」
「そう言ってくれんのは嬉しいな。サンキュ。そんじゃ、動くぞ」
ズロッ…パンッ♡ズロッ…パンッ♡ズロォッ…パンッ♡
「ひぅ゙…ッ♡♡ぁ゙ー…ッ♡♡ぅ〜…ッ♡♡」
「ゆっくり奥突かれるの慣れないだろ?今日はいろんなの試してみような。」
「いろんなの…?♡」
「例えばそうだな…」
俺はテツの耳元にぐいっと顔を近づける。
「『Cum』(イけ)」
「ッッッ〜!?!?♡♡♡ぉ゙…ッッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルッッッ♡♡♡
「良い子だな。『Good』」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「ぅ゙あ!?♡♡♡ちゅよ…ッ♡♡♡むり゛ッッ♡♡♡あ゙、んッ♡♡ふ、ぁ゙ぁ…ッ♡♡いまぁ゛ッッ♡♡いったばっかぁあッッ!!♡♡」
「テツならできるぞ。頑張れ。」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「ひぅ゙ぅ゙ッッ♡♡♡ぉ゛ッッ♡♡♡は、ぁ♡♡ひぃ゙ッッ♡♡♡」
「テツ。『Kiss』(キスをしろ)」
「はぅ…♡♡んむ…ッ♡♡」
テツが一生懸命俺にキスしてくるのが可愛い。
キスをしながらハメることにした。
チ゛ュ~~~~ッッ♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡
「んむ゛ぅ゙!?♡♡ふ、ふぅ゙♡♡んぐッッ♡♡ん゙〜〜〜〜ッッ♡♡♡」
ビュルルルルルッッ♡♡♡
テツがイッたのを確認し、唇を離す。
「はぁ…ッ♡♡はーッ…♡♡ッ…♡♡」
「はー♡かわい…食っちまいてえ…♡」
またすぐに律動を再開する。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「テツ…俺に何してほしい?『Say』」
「ぼっ…ッ♡♡ぼくはぁ…♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「あ゙ぁ゙、♡♡ん゙ッッ♡♡ぼくは…ッッ♡♡りとくんにぃ゙ッッ♡♡」
「俺に?」
「なかにびゅ〜ってしてほしい゛ッ♡♡♡りとくんの、ぉ゙ッッ♡♡あったかいのいっぱいおくにちょうら゛い…?♡♡♡」
「よく言えました。『Good』、そんじゃ、テツの仰せのままに…っ!」
さらに律動を強める。
ドチュッ♡♡♡バチュンバチュンバチュンバチュン♡♡♡
「あひ、ぃ゙いッッ♡♡♡お゙ぐきてぅ゙よ、ぉ゙ッッ♡♡♡」
「ほんっと…テツは可愛いな…♡」
テツの腰をぐいっと上げ、俗に言う「まんぐり返し」の体勢にする。
グリッ♡♡グププ…グポッ♡♡
「お゙ッッッッッ!?!?♡♡♡」
「結腸…入った♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ♡♡♡
「ま゛ッッ!?♡♡♡ぉ゙〜…ッッ♡♡♡♡い゙ってぅ゛!♡♡♡やえて゛ぇ゙ッッ♡♡♡まだいぐぅ゙ッッ♡♡♡」
「1回突くたびイッちゃって可愛いな♡イキ過ぎてつらいだろ?♡」
「ん゙ぉ゙〜〜ッッッッッ♡♡♡ほ…ぉ゙ッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルッッ♡♡♡プシャァッ♡♡♡
「あへ…♡♡♡も、むりぃ゙…♡♡」
「あー…気絶しようとしてるとこ悪いけどさ。俺まだイけてないんだわ。だからもーちょっとだけ付き合ってな」
俺は無慈悲にも律動を再開する。
テツのお腹が俺のモノの動きによってボコッと出たりしているのが可愛い。
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ♡♡♡
「ん゙ッッ、ッッ♡♡♡ぁ゙♡♡♡ひぃ゙♡♡♡お゙ッッッッッ♡♡♡♡」
「っく…テツ、もうそろそろ俺もイくかも…」
「いいよりとくん♡♡りとくんのこいの、ぉ゙♡♡♡いっぱいちょーらい…?♡♡♡」
「お前はさぁ…!!」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ♡♡♡♡
「っ…イくぞ…しっかり受け止めろよ。」
「きて゛ぇ゙ッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルッッッッッ♡♡♡
コプ…♡♡♡
「ぉ゙…♡♡♡」
「テツどう?満足できたか?」
「も、さいっこぉ…♡♡」
最高のトロ顔でそう言う。
「そりゃあ良かった」
俺はテツの頭を撫でる。
テツは「えへへ」と笑った後、目を閉じた。どうやら疲れてしまったみたいだ。
おやすみ、テツ。
俺はテツの額にキスを一つ落とした。
コメント
8件
うわああ!最高です‼️💕ありがとうございます! 時間あればrbruのどむさぶも書いていただきたいです、お願いします🥹
最高です!ありがとうがざいます(≧▽≦)
くわぁ〜!domsub最高ですよね💕ありがとうございます😭👏✨