やべ、ノベルはまった
やっぱり小説だいすきだわ-
※ 黄ちゅーい
ご本人様とは全く別の物語です
てことで、物語すたーと⤵
【INFJの僕】
僕はピアノがだーいすきっ!
「おかあさん!きょーねっ?両手で弾けた!」
「あらそーなの?笑やっぱり黄もお姉ちゃんに似たもんだね-笑」
「えへへ、っお姉ちゃんと一緒に弾くんだもんっ!」
「あとね、!!ピアノがだーいすきだもん!!ニコ」
僕はピアノが大好きなんだ!
なんでかって?笑やっぱり楽しいから!!
えへへ-っ笑いつかお姉ちゃんみたいになるんだ-!!
「お母さ-ん!!!みてみて!ピアノのコンクールがあるんだって-!」
「コンクールか-!笑黄ももうそんな所まで成長したのねえ-笑」
「ねえ、チャレンジしてみてもい-、?」
「もちろんっ!笑黄のやりたいことをやらせるのがお母さんのできる事だもの」
「…っ!!ありがと-!!!」
「…お母さん、!僕、っ」
「銅賞…、っ!!」
「え、?すごいじゃない!!賞を取れるだけでもすごいわ!!」
「今日はパーティーしましょ-!!」
「えへへ-っニコ」
僕はピアノが好きだ
でも、最近はピアノに触れなくなってしまった
どうしてだろうか、ピアノは好きなんだよ。
好きなんだよ?でも、
思っていたのと違う。
そう思って欲しいんじゃない。
「黄?最近ピアノ教室にいっていないみたいだけど、どうしたの?」
「いや、別になんでもないよ、!」
「まさか、あれじゃないでしょうね、飽きたなんて言わないでよ」
「…。っ」
「お母さん、分かるわよピアノ本当は辞めたいんでしょ。」
「でもね、?お母さんは信じているのよ?」
「だって、お姉ちゃんは今すごいのよ?黄もそんな人になりなさい」
「お姉ちゃんができたんだものっ!」
「ほら、練習してきなさい。はやく。」
勝手に決め付けないでよ。
他人と比べないで。
やめて
僕はピアノが好きらしい。
「お母さんはね?ここまで黄のためにお金も時間も費やしてきたの」
「だから、最後までさ、っお母さんの言うことちゃんと聞いてね?泣」
「…、うん、」
頼んでない。
「さっすが!私の息子だわっ」
うっさい
「お母さんは信じているよ」
「お母さんは、あなたの味方」
嘘つき
嘘ばっか
僕に味方なんて居ない
いるはずないでしょ。
信じないで。
やめて
僕の気持ち、察してよ
INFJの僕
コメント
2件
わ 、君のコメント好き
わ 、 好 き ど ん ど ん 雰 囲 気 変 わ る 感 じ 最 高 (