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lr「んじゃ挿れるか」
改めてロレさんのを見るととても入るような気はしなかった
『そんなん入らんッッ!!』
lr「いけるって玄武なら♡」
ズポッ
『ん゙ぁ゙ッ♡やめッッろ!\\\\\\』
lr「体はやめてほしくなさそうだけど?」
そう言うとロレさんは腰を動かしはじめた
『ひぅ゙ッッ…ぁ゙ッふぅ゙ッ〜〜〜ッッ\\\\\\』
響いてしまう自分の声を聞こえないようにと我慢する
lr「声抑えんなって!」
ズルッ
『ひッッ\\\\\\』
抜いたと思えば
ゴチュンッッッッッッ!!!!!
奥をつかれる
『あ゙へぁ゙ッッ!!??\\\\♡♡♡』
ピュッ
fw「声エッロ」
lr「今イキかけた」
fw「玄〜我慢せんとちゃんとイキや〜?」
『がまんッッなんかッッしとるわけないやろッッ!!\\\\』
パンパンパンッッ
『ッッあ゙ぁ゙ッッ\\\\こしッッうごかすなやぁッッ\\\\\\♡』
ビュルルルッ
lr「やっとイった♡」
『ふぅ゙ーッッふぅ゙ッーッッ』
静かにロレさんを睨む
lr「煽ってる?」
『は?…ちがっ…』
パンパンパンパンパンパンッッ
『お゙ぉ゙ッッはげしッッ\\\\\\』
ビュルルルッビュルルル~~~ッッ
lr「めっちゃ出すじゃんw」
『いうなッッやぁッッ\\\\\\♡』
キューッ
lr「ちょっ締めんなッッ♡」
ビュルルルッッッッ~~~!!!!!
『ひぁ゙あ゙あ゙ぁ゙~~~!!!??\\\\\\なかッッあつッッ\\\\\\』
fw「はいロレイった〜交代〜」
lr「クソがww」
ズルッ
『ぅ゙あ゙ッッ♡\\\\\\\\』
ビュルッ
lr「抜くだけでイくとかww」
『も…むり…』
ガクッ
lr「あっトンだ」
fw「そんなん起こせばええやろッッ!!」
ゴチュンッッッッッッ!!!!!
一気に奥をつかれる
『お゙ほぉ゙ッッッッ!!!!???♡♡♡\\\\\\\\』
ビュルルル~~~ッッ
lr「鬼畜w」
ドチュッッドチュッッドチュンッッッッッッ!!!!!
『ん゙ッふッッややぁ゙ッッ\\\\\\』
ビュルルルッ~~~~ッッ
fw「もっとの間違えやろ♡?」
何度も何度も飛びかけるのに
寝てしまいたいのに
奥をつかれては起こされるという気持ち悪い感覚
パンパンパンパンパンパンパンッッ
『ッッあ゙ぁ゙ッッやぁ゙ッッ!!!!!(涙目)』
fw「…♡」
『ん゙ぉ゙ッ!?なッかででかくすんなぁ゙ッッ!!!!♡\\\\\\\』
『へんッッたいどもぉ゙ッお゙ぉ゙ッッッッ!!!♡\\\\\\\』
lr「はっやば…♡」
fw「ねぇ玄。俺まだイってもないからさ」
fw「もっと頑張ろ♡」
lr「俺も今ので勃ったわ」
lr「もっかいよろしく玄武♡」
『ひぁ゙ッッ\\\\\\\』
甘い夜はまだまだ続くようだ
はい。lr+fwは終了です!
玄武君は腰も喉も強いので、翌日は精神以外、大丈夫だったとか
ちなみにこのことから二人に敬語を使うのはやめたらしいです
まぁ行為中からですけど…
この話は物語形式なので玄武君の記憶は残ってる上で続きます
次回はくろのわの二人と!
お楽しみに〜