テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あの事件から数日後
精神も徐々に回復していき
今日はくろのわのお二人とコラボの日だ
『よろしゅうお願いします』
kn「よろしくね〜」
kz「よろしく」
「では、収録を始めていきます」
収録後
「はいオッケーです」
『ありがとうございました』
kn「ねぇねぇ玄武君」
『あっはいどうなさいました?』
kn「玄武君◯◯得意って聞いたんだけど、今から僕の家行ってやらない?」
kn「葛葉も一緒にさ」
『えっええんですか!?行きます!』
kn「うん。じゃぁ行こうか」
配信で言ったなそんなこと
◯◯得意で良かった〜
家到着
kn「じゃぁ僕飲み物取ってくるから」
kn「葛葉準備しといて」
kz「ん〜」
そう言うとキッチンへ向かう叶さん
そして葛葉さんはガサゴソと準備をし始めた
『葛葉さん、なんか手伝いましょか?』
kz「別に…大丈夫」
『そうですか…』
kz「その…葛葉さんじゃなくていいぞ…あだ名とか…」
そう言う葛葉さんの頬は赤く染まっており耳は真っ赤だった
『!!ホンマですか!?』
kz「おっおう」
『じゃぁずはさんって呼んでええですか!?僕この呼び方好きなんです!』
kz「別に良いけど」
『あはっやったー!』
いい歳でありながら素直に喜んでしまう
そしてその時
kn「飲み物持ってきたよ」
叶さんが帰ってきた
kn「玄武君コーヒーでいい?」
『はい!好きなんで!』
kn「は〜い。砂糖はそこに置いてあるからね」
『ありがとうございます』
kn「じゃぁやろうか」
そしてゲームが始まった
ゲーム最中
『あっちょまっう〜…』
kz「しゃぁっ!」
『惜しかったのに…』
『次は負けませっ…』
あれ…なんでこんな眠いんやろ…
やばっ意識が…
『ガクッ』
kn「あっ寝た」
kz「弱くしすぎだろ。睡眠剤」
kz「効くの時間かかり過ぎな」
kn「ごめ〜ん」
kn「まぁベッド運ぼうよ」
kz「そうだな」
はい!一旦ここで終了です!
睡眠剤便利ですね!
次はRです!
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