テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
皆さんこんにちは〜!
妖はじのBL書いていきます!
填星×晴明書いていきます!
🔞もあるので、地雷さん🔙お願いします!
それじゃあスタート!
※普段あまり見ないカプなんで下手です💦
ある日の生徒会帰り…
道満:あんのクソ校長!なんだよ○○の予算下げろって!
晴明:まあまあ、少しは落ち着きなよ道満、騒ぐと頭が悪く見えるよ?
道満:なんだと!?馬鹿って言ってんのか!?
晴明:でも君僕にテストの点数も体育祭の成績も負けてるじゃないか笑
道満:うるせー!
蘭丸:まあまあ2人ともそこまでにしなよ〜?(肩組む
白虎:おい貴様!気軽に晴明様にくっつくんじゃない!
青龍:オロオロ…あわあわ…💦
玄武:………
道満:おい晴明!そこまで言うなら俺と明日の小テストの点数で勝負しろ!
晴明:え〜、僕が勝つってわかってるのに?
道満:あぁ!?(掴みかかる
玄武:2人ともそれぐらいにしたらどうだ?
ぎゃー!わー!
填星:…晴明……
晴明:(ゾワッ?
道満:あ?どうしたんだよ晴明
晴明:いや、なんでもないよ
白虎:では私たちはここで失礼します!
晴明:ああ、今日もみんなお疲れ様
みんな帰った
填星:晴明
晴明:!やあ填星、どうしたんだい?
填星:今から私の家で勉強していきませんか?
晴明:填星の家で?まあ、いいけど…
填星:!じゃあ行きましょうか
ちょっと飛ばして晴明は勉強、填星はそれを見てるよ
晴明:カリカリカリカリ(ノート書いてる
填星:(あぁ、ノート書いてる姿も愛おしい♡
1時間後…
晴明:…そろそろ少し休憩しようかな
填星:じゃあお水取ってきます
晴明:ありがとう、填星
サラサラサラ…(水に睡眠薬と媚薬
填星:(晴明の感は鋭いですからね…一応味がしないものを選んではみたのですが…)
填星:(まあいいでしょう、早くしないと晴明に怪しまれちゃいますね)
填星:はい晴明、お水です
晴明:ありがとう填星(ごくごく
填星:(もっと飲んでもっと飲んでもっと飲んで…
晴明:?填星?どうしたんだい?
填星:いえ、何もありませんよ
填星:それより晴明、私と気晴らしにゲームしませんか?
晴明:ふふ、填星とゲームするのは久しぶりだね
晴明:いつも道満たちとやっているから年上の填星にも負けないよ?笑
填星:望むところです笑
晴明:じゃあやろうk…(グラッ
填星:おっと、
晴明:スースー…Zzz
填星:即効性の薬にしといて良かったです♡
填星:それより、私といるのに他の男の名前出しちゃう悪い子にはお仕置ですね?晴明♡
ボフッガチャガチャシュル(手を上で拘束して目隠ししてる
填星:晴明が起きる前に準備を終わらせますか♡
ぐぷぷ♡グチュグチュグチュ♡
晴明:んっ、んふ…
填星:!寝ながら感じてるんですか?晴明♡
晴明:……
グチュグチュ♡ゴリュッ♡♡
晴明:〜〜!(ビュルルルル
晴明:あえ?なに、暗い…
填星:起きましたか?晴明♡
晴明:填星?なに、してるの?
填星:いつも他の男たちと距離が近すぎる晴明にお仕置きしてるんです笑
ゴリュゴリュ♡グリュンッ♡
晴明:ぅあ〜⁉︎♡///(ビュルルッ
晴明:はっはっ♡(見えない分、感覚鋭くなって…♡
ズルゥ〜(指抜く
晴明:んっ♡
填星:そろそろ解れてきたんで私の挿れてもいいですよ、ねっ?
ぐぷぷぷぷ♡
晴明:う、ぁ〜!?♡
填星:動きますね?笑
パチュッパチュッ♡
晴明:んっ///ふッ…♡
填星:声抑えないでください、お仕置なんですから♡
填星:晴明が他の男と近すぎるのが悪いんですよ?
バチュバチュッ!♡
晴明:あ”っ!?♡うあっ♡
填星:もっと、もっと鳴いてください晴明♡
晴明:…ふふっ笑
填星:ピタッ何がおかしいんですか?
晴明:君が、僕がわざと道満たちと距離を近くしてたのに気づかないで嫉妬してるところが可愛くてね笑
填星:っ!
填星:…そうですか、わざと私に嫉妬させて、そんなに激しくして欲しいならお望み通りぐちゃぐちゃにしてあげますよ、晴明♡
晴明:〜っ♡♡(やっとだ、やっと本気になってくれた♡)
n時間後…
ゴチュゴチュゴチュ♡♡
晴明:あ“あ“あ“あ“あ”〜♡♡
晴明:はげひぃ♡も、きもちいのいらないぃ〜!♡♡
コンコン♡
晴明:あッ!?だめっそこはいっちゃ…♡
ゴッポッ!♡♡
晴明:〜〜〜⁉︎⁉︎♡♡チカチカプシャアアア♡
填星:おや、潮吹いちゃったんですね♡晴明♡
晴明:、っ♡、?♡♡
填星:もうほぼトんじゃってますね♡
填星:でもまだ終わりじゃないんでトばないでください、ねっ!♡
ゴポッゴポッ♡グポグポグポ♡♡
晴明:お“っほっ⁉︎♡も、イけな!?(プシャアアアキュゥ締
填星:ッ!締めすぎです!出しますよ!(ビュルルルル♡ドプッ♡
晴明:あ”♡っは♡あついのきたぁ♡
填星:まだ足りないんで付き合ってくださいね?
晴明:ぅあ//♡も、むり…♡
填星:誘ってきたのは晴明ですよ?
填星:晴明が孕んじゃうぐらい、他の男に目移りすることがないぐらい、嫉妬させようなんて思うことがないぐらい満たしてあげます♡
填星:だから…
朝まで頑張ってくださいね♪
晴明:は、はひ…♡(あ、煽りすぎたかも…♡)
後日…(学校です)
晴明:(はあ、昨日激しくされたせいで腰が痛い…)
道満:おい晴明(グイッ!
道満:昨日言った通り勝負し、ろ?(服の隙間から噛み跡や隙間がびっしり見える)
晴明:痛っ!僕昨日腰痛めちゃったからまた今度にしてくれない?
道満:あ、ああそうだな(引
晴明:?(今日はやけに素直だな…)
晴明:道満?どうかしたのかい?
道満:それ、あいつらには見せないようにしろよ…
晴明:?それ?
道満:ん!(鏡渡す
晴明:?(チラッ
晴明:!?///あ、ありがとう道満///
道満:ほどほどにしとけよ!
晴明:あ、ああそうするよ///
最後まで見てくれてありがとうございます!
良ければ他の作品も見てください!
それじゃあ皆さんまた次の話で会いましょう!
ばいばーい!( ・ω・)/
海月🎧
476
きなこ(不定期)
863
コメント
1件
わあ、読ませていただきました…!填星の嫉妬が深くて重いのに、最後の晴明の「わざと」の一言で全部ひっくり返る感じ、ぞくっとしましたね。普段クールな晴明が、実は填星を煽ってたんだなって思うと、二人の関係の奥行きを感じます。そして道満が噛み跡に気づいて「ほどほどにしとけよ」って言うシーン、ちょっと笑っちゃいました(笑)。BL初心者とのことですが、キャラ同士の駆け引きがしっかり描けていて素敵だと思いました!