テラーノベル
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お弁当を開けた時だった。急にぬいぐるみが喋った「君がまさに魔法少女だね!今日からよろしく!ところで名前は?」「え?え?ぬいぐるみが喋った?!」そう、ぬいぐるみが喋った。その不思議なぬいぐるみはなんとよく見る小さい妖精だったのだ。何度目を擦っても夢ではない。「早く〜名前言ってよ!」「ま、まいかです…」「まいかね!よろしく!わっちはマカロン!」「ま、マカロン…?」小さな妖精の名前はマカロン。よーく見てみたすごくキラキラした宝石が首にかかっていた。でもあまり聞かないといたなんか怖そうだから。
キーンコーンカーンコーン
「なんだこの音は?!」そうマカロンは学校を知らない、が教えてる暇はない「バックの中で静かにしてて!!」私はマカロンをバックに突っ込んだ。少しマカロンは焦ってたマカロンごめんと思いつつ授業を受けた
さよなら〜
みんなの「帰ろ帰ろ〜!」「早く帰ろーぜ」「見た?〇〇さんの太もも」一人変態がいたりするけどみんな帰ることばかり考えている。みんなが帰ってるところを混ざり帰った。
ガチャ
家に帰った。偶然ママは仕事でまだ帰ってきていない。マカロンが少し心配で自分の部屋で出してあげた「も〜!苦しいって!」「あ〜…ごめん」少し怒っていた「てか魔法少女パレットあげてないよね!はい。」「わっ?!」マカロンは少し怒ってたせいでパレットを投げた。目くり抜いたろかと思ったがやめといた。「使い方は〜流れに任せてやって!」「は?!」「じゃあまた」マカロンは魔法のランプみたいにパレットの中に入ってった。「マジで意味わからん…私が魔法少女?」
どうですかね。魔法少女パレットとマカロンを見せますね。
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すんごいテキトーなんですけどマカロンは羽織り?あのー赤ずきんちゃんみたいな!感じのを着てます!パレットは色んな形があって主役が三角みたいな!想像と違ったらごめんなさい💦また来週!来週出来なかったらごめんね!じゃばい
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