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コメント
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みぅです🤍🥀 読んだよ、第6話…! 銀時が水吹き出すシーン、めっちゃかわいかった(笑) 高杉の「手に入れてぇな」の執着感、たまらなかった…そっち系の感情、ちゃんと好きです。 最後、お互い好き同士って分かってよかったね…! 「ツンデレ?」からの銀時のツッコミも好き。 次も絶対読む🌙
白銀には好きな人が居たようです(?)
銀時視点
高杉「よぉ、銀時」
銀時「ん?高杉じゃん、どーた?」
高杉「お前、好きな人いんのか?」
銀時「ブフォッ?!」飲んでた水を噴き出す
高杉「汚ねぇな」
銀時「誰のせいだと思ってんだ!」
いきなり好きな人いんのかって、誰でもびっくりするわ!
高杉「で?好きな人は?いんの?」
銀時「えぇ?、んまぁ、、いるけど、、」
誰がは言わねぇけどな!っていうか言うわけねぇ!普通に言えねぇ!お前が好きだなんで言えるわけねぇだろ!
高杉「マジか、、」
銀時「?」
高杉視点
銀時「えぇ?、んまぁ、いるけど」
え?嘘だろ、いんのか、誰だそいつ?俺は、お前のことが好きだっていうのに
高杉「マジか」
銀時「?」
なぁ、銀時、お前は誰が好きなんだ?
銀時「っていうか、もういいだろ!俺はもう帰る!」
高杉「ん、、」
今日も言えなかった、お前と会って、喧嘩して喧嘩ばっかりだったけど、いつかか意識するようになちっまた、、
高杉「手に入れてぇな、、、」
銀時視点
翌日
銀時「はぁ、、昨日はなんだったんだ?」
高杉「よぉ、銀時ぃ」
銀時「、、はぁ?!んでいいんだよ?!」
高杉「チャイナか入れてくれ た」
神楽「銀ちゃん、片目入れたネ!私は定春と散歩いくヨ!」
銀時「ちょっ、神楽ちゅぁん!?」
マジで、え、マジで?、心臓バックバックなんだか、、
高杉「、、銀時ぃ、俺は、ずっとオメェのことが好きだったんだ 」
銀時「へっ、、」
え、え?、へ?
高杉「返事は?」
銀時「お、おれ、俺も、、」
高杉「!そうか、、」
銀時「っていうか、昨日言ってた好きなやつってオメェだし、、」
高杉「、、ツンデレ?」
銀時「誰かツンデレだこらぁ!」
こうして、2人は結ばれましたとさ、おしまい
はい!次回どーしよ?、とりまやりたいやつ書く!宿題しながら
坂田銀にゃん
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