テラーノベル
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32
サラ
3,588
登場人物
・超特急
・M!LK
・ONE N’ ONLY
ペア(cp)
・超特急 カイ×リョウガ×ユーキ
・超特急 アロハ×ハル
・超特急 シューヤ➞タカシ➞タクヤ➞マサヒロ➞シューヤ
・M!LK 勇斗×仁人←舜太
・M!LK 太智×柔太朗
・ONE N’ ONLY TETTA×NAOYA
・ONE N’ ONLY EIKU×HAYATO×REI
※EBiDAN全グループはでてきません🥲この3グループがメインです!攻めと受けに関してはまだ決めてません。「〇〇くんは左がいい!」とか、あれば受け付けます! 今のところ地雷はありませんので!
あと、途中で名前がついてない部分が出てくるんですけど、そこは、解説です!
超特急、M!LK、ONE N’ ONLYを書くのは初めてなので、どうか暖かい目でご覧下さい。
※ご本人様とは関係ないです。
【】心の声
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
EBiDANライブ終わった後のお話。
太智「楽しかったけど、疲れた〜笑」
仁人「分かる。」
柔太朗「そういえばさ、、、」
柔太朗「はやちゃんは?」
タクヤ「あぁ。勇斗なら外にいるよ。」
仁人「、、、俺、勇斗のところ行ってくるわ。」
太智「ぁ、行ってらー!」
タクヤ「ほんと、仁人くんって勇斗のこと好きだよな笑」
シューヤ「な!笑」
タクヤ「うわ!?シュー!いつの間に来てたのかよ。」
シューヤ「ちょうどここ通るときにタクヤの声がしたからさ笑」
タクヤ「たく笑」
柔太朗「でも、ほんとにあの2人ってお似合いだよね〜」
太智「柔ちゃん。俺らもお似合いだよね!」
柔太朗「もちろんだよ笑」
舜太「…」
ドアからこっそり聞いていた舜太くんは小声でつぶやいた。
舜太「やっぱり、俺じゃないんやな、」
勇斗「ん”〜!やっぱり落ち着くわ。」
仁人「…あ、いた。」
勇斗「ん?あれ、仁人じゃん!」
仁人「いや、勇斗が楽屋にいなくてさ、タクヤくんが外にいるって教えてくれて。」
勇斗「ふーん。」
勇斗「寂しかったんだね〜笑 仁人笑」
仁人「うるさい。」
仁人「…」
普段はツンデレな仁人が自分から。
仁人「今日さ、」
仁人「一緒に帰らないか。?」
【珍しい、、、普段は言わない仁人からの誘い。嬉しすぎる。】
勇斗「いいの?」
仁人「いいから言ってる。」
勇斗「うん。いいよ、」
仁人「…!?」
言葉に表せない感情。嬉しすぎて今にも飛び跳ねたいという気持ち。叫びたい気持ちをグッとこらえた。
仁人「…じゃあ、また後でな。」
勇斗「おう!」
仁人「また素直になれなかったな。」
”ONE N’ ONLYの部屋”
TETTA「ライブも終わったことだしさ!」
TETTA「みんなでご飯いこうよ!」
NAOYA「この5人で?」
EIKU「まぁ、たまにはいいかも。」
REI「賛成!賛成!✨️」
EIKU「颯斗は?行く?」
HAYATO「もちろん!」
REI「やった〜!!」
と言った瞬間にハグをしたREIくん。それを見ていたEIKUくんがふたりを見て見つめていたときに。
TETTA「えいくんがまた嫉妬するぞ〜?笑」
NAOYA「もう嫉妬してるでしょ笑」
EIKU「嫉妬してない。」
EIKU「…もう、やること終わったから先行ってるからね。」
HAYATO「あ、」
NAOYA「玲、なにしてんの…笑」
REI「俺もすぐ行く!(焦」
HAYATO「あ、!俺も!」
TETTA「なおくん♡」
TETTA「手繋ぎながら行こ…?」
NAOYA「まぁ、たまにはいいよ。」
TETTA「もう、ツンデレなんだから。笑」
NAOYA「はいはい」
NAOYA「俺らも急ぐぞ…」
EIKU「俺もれいみたいに素直になれたらな。」
全ペア書けなくてごめんなさい。🥲次のペアもお楽しみに!!
コメント
1件
わあ、EBiDANのライブ後のお話、めっちゃ推し活の甘酸っぱい余韻が感じられて最高でした!特に仁人くんの「一緒に帰らないか」からの勇斗くんの「いいよ」の流れ、仁人くんの照れ隠しが可愛すぎてにやけました。一方で舜太くんの「俺じゃないんやな」の切なさが刺さる…。EIKUくんの嫉妬描写もリアルで、続きが気になります!初めての執筆とのことですが、キャラの心情がしっかり伝わってきて、もっと読みたくなりました。次のペアも楽しみにしてますね🔥