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コメント
5件
やっぱ最高!次回も楽しみ!さて僕はどうなるのかな?
あ、すきです(( …てらーさん、うぇぶでもすきなだけいいねおせるようにしましょうよ((

はい、前回の続き☆ 下手☆
じゃ、どぞー!
私は、頭も良くないのに...なんで? そう、疑問に思った。 それを口に出すのは、なんか良くない気がした。けど、疑問だから...で、口に出した。「私は、みなさんより頭も悪いです。 なのになんで、生徒会に入るんですか?」そしたら、すちさんが答えてくれた。「それは...言いにくいんだけど、この生徒会メンバー、全員がにかちゃんのことが好きなんだよ。」私は、愛される価値もない。 それなのに... 私は、思わず言ってしまった。「私は、みなさんに愛される価値なんて、ありません。」そう、はっきり言ってしまった。言ったあとに後悔した。なぜ、こんなことを...
そんな私をフォローするかのように、みことさんが言ってくれた。「そー? にかちゃんは、すごく可愛いんだよ? 性格も文字もすごく洗礼されていて、そーゆー所にみんな、目がいって、好きになったんだよ?」 私には、最初言葉の意味が分からなかった。けど、少し時間が過ぎてから、急に顔が熱くなったのを感じた。
私は、日頃から字を綺麗に書くことを意識していた。性格は、わかんなかったけど。 でも、字を綺麗に書くといいことがおこるっていうのは、本当だったんだ。と思わず思う。 そうすると、自分で、あれ?私、この人たちのことが好きなの?
言動で言えば、そう思ってしまうような言葉ばかりだったから。 私は、私自身が思ったことに驚いた。 そしたら、らんさんが言った。「にかちゃんが起きる前に少し、このメンバーで相談していたんだけど...今から一人ずつ、自分をアピールしてもらう。そのアピールしてくれたあとに、にかちゃんがどう思ったかを言ってもらう。」と。 私は、別にいい、思って、頷いてしまった。その頷きで、また自分の人生が大き変わることをまだ知らない_...
あぁぁぁ...疲れた☆ じゃ、ちょっと続きが気になる!って訳では無い終わり方になっちゃったけど、まぁ大丈夫でしょう!
ということで、さよーならー!