テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
まさかの 尊敬様に
この作品いいねされてて 悲鳴あげそうになったよね 🙄
嬉しすぎて モチベ爆上がりだから 書く
百 × 瑞 ,赫 × 瑞 , 藐 ×瑞
地雷さんばいばい
喘ぎ少しあり 重ため 病み表現あり
❤︎
❤︎
❤︎
赫 × 瑞
「 “あくま ” で天使な人」
こさめ は恋をした絶対叶わない、 いや叶っちゃいけない恋 でも諦めきれなかった
こさめは悪魔の君に恋をした
いつも優しく話しかけてくれて 笑顔が素敵だった
赫 「こさめ可愛いよ 笑」
そうやって何時も 悪魔なのか疑うくらい優しくしてくれてた
なのに 、 なつくん は
こさめの事を落とした
いや違う
瑞 「 んにゃぁ 〜 ッ ” ” ❤︎?!!! ぁへ ッ ? ” ❤︎ 」
赫 「可愛いよ こさめ 。 好き
そういう騙されやすいところ 笑」
堕とされちゃったみたい __ ¿ ❤︎
幸せなラ いいヨネ __ ❤︎
❤︎
❤︎
❤︎
百× 瑞
「理由なんて、 いらない 」
こさめには彼氏がいる 、 ハイスペで
周りからは羨ましがられる
だけど ….
百 「こさめぇ 〜 !! ぎゅ! 」
瑞 「ぅっ ” ?! ちょ、らん裙辞めて !! きもい !!」
直ぐにこさめに抱き着いてくる癖があった
ちょっかいばっかかけてくるし
何をしててもこさめ ヾ ばっかり言ってた ほんとに彼女馬鹿な人だった
本当は 嬉しい … けど 、 いつも 素直になれなくて
百 「 ねね、 なんで俺の事好きになったのー ?」
瑞 「 好きになるのに理由なんて必要ないでしょ 〜 .. !! 」
百 「ほんとツンデレ だねー 笑
そういう所も好きだよ こさめ ー!!」
はぐらかしててもずっと可愛いって褒めてくれてた なのに
百 「 こさめ 別れ よ 。」
別れを切り出された時は唖然として
声が掠れた
瑞 「 な、 なんで !!」
百 「 嫌いになるのに理由なんて必要ないから 、 笑 」
いつしか 心は 離れていっちゃってたみたい __ __
❤︎
❤︎
❤︎
藐 × 瑞
「 無愛想な王子様 」
こさめ はわがままに育てられた
家は金持ちでなんでも買って貰えてた
そんなこさめにも婚約者が居た
瑞 「 いるま裙 〜 !! あれ食べたい買ってきてよ 、!! 」
藐 「 は い ヾ 。」
ほら、今 こさめの命令で クレープを買いに行った人が こさめの 婚約者
いるま裙 、 いつも 素っ気なくて無愛想な人
瑞 「 美味しい〜 ♩ でも、 次はこれ食べたい !!! 」
藐 「いいよ 。 買ってくるわ」
瑞 「… 少しぐらい叱ってくれてもいいのに」
いつもわがままをどれだけ言ったって
怒らないし ほぼリアクションもしない
ほんとに無愛想 で ときめきなんか何処かに置いていっちゃった王子様みたい
瑞 「 はぁーー もぅ、何をしても全然リアクションしてくれないし反応してくれない …」
そんな嫌味を呟きながら横にいる いるま裙をちらっと見るけど 聞いてないのか 反応のひとつも無い
瑞 「つまんないのー 、 」
その時 、 不意に 引き寄せられた
瑞 「 へ、.. ?? ぇ、?」
何故か いつの間にか こさめは 抱き寄せられていて 歩道側を歩かされていた
藐 「引かれる 、 危ない 」
そう言って こさめから少し距離を取ってそっぽを向く 君
瑞 「こっちの方が危ないよ … ⸝」
ほんとに心臓に良くない
こっちの方が 危ない
ほんとに 無愛想 で 狡い人 __ 。
❤︎
❤︎
❤︎
いや書くのほんとにムズい ((
なんか藐 彡 のだけ 話薄い??((
ほぼ会話してないし(
百 彡のストーリー結構気に入ってる
いい感じにかけた 🙄
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
#い