テラーノベル
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コメント
2件
いつも素敵な作品ありがとうございます💕‼︎これからも応援しています‼︎‼︎📣受験勉強も頑張ってください👍
急に1000いくとびっくりしちゃうなありがとう御本人様に関係ない
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈nk視点
kr「……てかさ〜、テレポートで魔王城いくでよくない?もうそろ着くじゃん」
「おまっ、ロマンねぇなぁ〜っ!!」
br「先に手下を倒さなきゃ!!!奮闘したあとに魔王と闘うんでしょ?!」
shk「そんなすぐ闘いたくねぇよ!」
kr「なんか、ごめんって」
kn「勇者好きに責められてるw」
sm「どんまい」
kr「あれお前らも好きじゃなかった?」
kn「まぁ……本人なんで、」
kr「あぁ、」
「……あの、スケートもうやめん?俺疲れた」
kn「全然やめていいけど……w」
kr「え〜終わり?」
shk「楽だったのに」
「はぁ〜ならお前らがやってみろよ〜」
sm「ほら、行かねぇの?」
br「もう歩いて行こぉ〜」
kn「れつご〜!」
俺ら勇者御一行は歩き続ける。
あの頃埋められなかった青春を取り戻すかのように、楽しみながら。
子供たちがただ、遊ぶだけ。
魔王を倒すという重荷を感じさせないように。
「…!あれ、!」
kn「…みんな、こっからは戦闘体制で行くよ!準備はできてる?」
sm「できてるよ」
br「もっちろーん!」
shk「行こうぜ!」
kr「覚悟は出来てるよ」
「……うん!行こう!」
我ら勇者御一行は、魔王城へと侵入する。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
まじで、もう終わる。短くてごめん
すみません明日の定期投稿ができるか危ういです🙇♀️
受験勉強もありスマホいじる時間がそもそも全然なくて連続投稿も厳しいですすみません🙇♀️いいねはいつもありがとうございます
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