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○○side
みなさんこんにちは!!○○です!今日は雑誌撮影があるんですけど! そんな日の様子をお届けします!では!
楽屋にて
大橋 「、、せやからな?そういうことやねん!この話おもろいやろ?!」
藤原 「ワーオモシローイ」
大橋 「絶対思ってないやんそれ!○○だけや、この話笑ってくれたんは〜グス」
『笑笑笑はっすん面白い笑笑』
藤原 「○○がおもろいんやったらおもろいな、うん」
大橋 「なにそれー!!😭」
『よしよしはっすん笑笑ナデナテ』
大橋 「ふぇ!?!○○!?///」
藤原 「は?お前ズルいって」
西畑 「○○俺にも!!」
他4人 「俺も!!」
『え、、え〜?笑笑』
スタッフ 「ガチャ撮影はじめるので準備お願いしまーす」
『は、はーい!///ほらみんないこ!』
7人 「あ逃げた」
撮影場所にて
カメラマン 「今回は七瀬さんを中心に七瀬さんを守るボディーガード的な感じの写真を撮りたいのでセンター七瀬さんでその周りにみなさんガードしてる様な感じでお願いします」
『これ私お姫様みたーい!』
西畑 「○○俺が隣で守ったるからなキラ」
大西 「はいどいてー○○は俺に守られたいやんな?」
長尾 「違うでしょ!○○ちゃんは俺が守るで!」
高橋 「○○、俺やんな?」
藤原 「俺やろ?」
大橋 「○○ーー!やっぱ俺やんね???!」
道枝 「お、俺も○○守れる自信あるで、!」
『ちょ///みんな恥ずかしいって///』
7人 「○○、誰にするん?」
『え?!えー、、んーとじゃあみっちーで///』
道枝 「お、俺!?///ほんまに?!」
6人 「くっそー!」
『ってなにやっての!早くみんな位置つこーよ!』
道枝 「コソッ○○選んでくれてありがとうめっちゃ嬉しいポンポン」
『っ!///ドキ』
長尾 「やっぱみっちーにはかなわへんかー」
大橋「でももし○○の身に何か起きたりしたら俺ら飛んでいくからな?」
『心強いな〜!私もみんなのこと守りたい!』
大西「○○は守られてればいーの!」
『んーせめてりゅちぇは守らせて?笑』
大西「は?!なっ!なめとんのか!俺だって○○くらい守れるし!?」
西畑「流星はまずびびりをなおしていこーね♡」
大西「っ!なんなの!!これからもっとつよくなってやるから!!覚えてろよ!」
大西以外「笑笑笑笑笑」
りゅちぇって可愛いよね笑笑みんなもいつ危険な目に会うか分からないから私もみんなを守れるようにもっと強くなろっ!
それにしてもみっちーの頭ポンポンやばくない!?私心臓いくつあっても足りないよ〜!!え何がやばいかって?あのみっちーに頭ポンポンだよ!?もーそうやってドキってさせてくるからみっちーはずるいよねっ!///