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⚠︎︎lrty
⚠︎︎キャラ崩壊
⚠︎︎口調迷子
lrn 「」
knmc『』
※ローレンも剣持も高校生設定
※学校は別々
ある日、駅でおっさんに絡まれてる男子高校生を見かけた。
早く帰らねぇと行けなかったし面倒だったから見て見ぬふりをしようとした。
なのに、気づいたら声をかけて止めていた。
『っ…やめて、ください。』
mb〈別にちょっとくらい良いじゃん〉
「おっさん、やめた方がいいんじゃね?」
mb〈あ゛? ンでだよコイツが、〉
「ほらその子嫌がってんじゃん。周りの目も冷えし。恥ずかしくねーの?」
mb〈っ…チックソが〉
ちょっとだけ強めに言ったらおっさんはどこかへ逃げていった。
「はは ッ ああいう奴ほど弱ぇよな。」
「あ、君、大丈夫そ?」
『っ…あ、ありがとうございます。』
俺より少しだけ低い身長で華奢な体な男子高校生。
ペリドット色の瞳で俺を見つめて感謝を伝えてきた。
「…あれ、ナンパされた感じ?」
『いえ、パパ活アプリで僕とマッチングした方です。』
「…は?」
思いもよらなかった返答が帰ってきて、豆鉄砲を食らった鳩のようになるローレン・イロアス。
『意外とグイグイ来る方で、僕もびっくりしたし、ベタベタ触ってくるしで、かなり迷惑してたんですよ。 』
『でも、そこで貴方が声をかけてださったので、とても助かりました。 』
ぺこりと律儀にお辞儀をして帰ろうとする男子高校生。
「っちょ、ちょっと待って、」
気づけば、男子高校生の腕をぐいっと引っ張っていた。
『?…何ですか?感謝は伝えたじゃないですか。』
「いや、そうじゃなくてさ。」
「…名前は?」
『…なぜ見知らぬ方に名前なんて教えなくてはいけないのですか?』
『ッ! まさか、貴方も僕のことを狙って、、?!』
「いや俺そういう趣味ないから。」
「…俺はローレン・イロアス。」
『…まずまず最初からそちらが名乗り出るべきなんですよ。あ、僕は剣持刀也です。』
『ていうか、へぇ、横文字なんですね。カッコイイですね。』
名前を褒められて素直に嬉しかったが、
『剣持刀也』とかいう見るからに強そうな名前にそう言われてもあまり刺さらないなーと思った。
つーか、全部一言余計!!!!
『…パパ活とかやめた方が良いよ。』
俺は優しく諭すように注意した。
「?どうして?、」
『良い事ないし。』
「…おじさんの要望に答えるだけでお金も愛も貰えるんですよ?こんなにもコスパの良い仕事があったなんて。」
『えっちシよって言ってくる人だっているけど別に妊娠とかしないし、ゴム付けてくれるし。』
『1回えっちしちゃえば何万円も貰えて愛も貰えてッ』
「そういうことじゃない ッ!」
ローレンは思わず声を荒らげた。
剣持は急に大声を出したローレンに目を丸くした。
『何ですか。急に。怖いんですけど。』
ローレンは剣持の肩を ガッ と掴み、剣持と目を合わせた。
「自分を大事にしろ ッ!」
大声を出すローレンに周囲の人々は冷たい視線を送った。
『…あの、ここじゃ話しづらいじゃないですか、だから違うとこへ移動しましょう? 』
冷静な剣持に諭され、ローレンは ハッ とした。
「…あのさ、何でラブホ?」
普段来ない場所でソワソワしてしまうローレン。
ソワソワを隠すために普通のホテルよりも一回り大きいベッドに腰を掛けた。
『んー?だってここしかやってないもん。』
「いや、絶対他の場所もあったよね??」
『じゃあ、例えばどこ?』
「…」
『ほらね。ここしかないでしょ。 』
そう言いながら羽織っていたブレザーを慣れた手つきで脱ぎハンガーに掛ける剣持。
ワイシャツになれば細い腰やくびれなどが強調されたような気がして、目のやり場に困る。
「…慣れてんね。よく来んの?」
『んー、まぁ。よく来るかな。』
『おじさん、変態な人多いからさ。皆えっちしたがるの。なんでだろうね。』
そう言いながら電気のスイッチを消す剣持。
『…んふふ、ローレン君?だっけ。僕とイケナイ事しませんか?♡』
「…え急に?…しねぇよ。」
『…僕、良くおじさん達に”淫乱さん”って言われるんです。♡』
『僕、毎回否定してるんですけど、あながち間違えじゃないのかも。』
『んふ、ローレン君改めて顔みたけど、カッコイイですね。』
そう言いながら、俺の顔を手でなぞってくる剣持さん。
『僕、えっちなこと大好きだし、変態さんなのかも。 』
『あ、ローレン君は童貞ですか?ちなみに僕は処女は卒業済みです♡♡』
ベッドに腰を掛けてる俺の膝の上に、質問しながら座ってくる剣持さん。
「…しないッスからね。」
『…なんで?頑張って誘ってるのに。酷いよ、ローレン君。』
「…っはぁ…しないってば。俺はおっさんじゃねぇから、おっさんにしてるような色仕掛けは効きませんからね。」
『…初めてかも。こんな対応されたの。』
『…じゃあさ、えっちしなくてもいいからさ、そばに居てくれる?』
『お家帰りたくないの。』
ぎゅっと優しく力強く抱きついてくる剣持さん。
「…そばに居るくらいなら。」
久しぶりにハグしたな、とか考えながら、優しく剣持さんを受け入れた。
その日はもう暗いから二人でラブホに泊まることになった。
何も無ければ良いのだけれど。
『ローレン君、お風呂上がったよ。』
「ん、じゃ入ってくるわ。」
風呂から上がれば、着ようと思っていたワイシャツが無くなっていた。
ガチャッ と風呂場のドアを開けベッドルームを覗いた。
「剣持サーン、俺のワイシャツ、知らな、い、」
ベッドルームを覗けばベッドの上で俺のワイシャツを着ながらオナニー真っ最中の剣持さんがそこにいた。
『ふぇ、っ // 上がるのはや、』
『ごめんなさ ッ 今脱ぐから、 //』
「はぁ…、もういいよ、1回すれば満足?」
ドサっ、と優しく押し倒し、ローレンが剣持の上へ覆い被さった。
『ぇ、あの、シないんじゃ、』
「いやぁ、今ので勃っちゃってさぁ、ほら、俺今思春期真っ只中だし? 」
『と、とりあえず服脱ぐから、ッ』
「ンでだよ、唆るからソレでいい。」
『ぼくがやなの、』
『まってよ、や ッ 』
「 …チッ、逃げんな。」
怖いのか、体を捩って逃げようとする剣持を、無理やり引っ張り元の位置に戻すローレン。
「は ッ、 さっきまでノリノリだった癖に。
いざとなると怖いんか?」
『んぅ、や ッ やめて、』
ちゅ ッ
『ン っ // やぁ ッ』
ちゅ、くちゅ、ぢゅ ~、ッ ♡♡
『んぁ ゛ ッ♡ ぅ゛ッ ンッ ぁ、ッ ♡♡』
息ができなくて苦しくなったのか 、トントン ッ と俺の背中を叩いてきた。
口を離してやると銀の糸が俺と剣持さんを繋いでいた。
目に涙を溜めて肩で息をする剣持さんはとても色っぽかった。
※途中から失礼します。
ぱん ッ ぱんっ ♡♡ ぱんっ ♡♡
『ッ ン ゛ っあ゛ッ♡ ぉ ッ ♡ ゃ ッ やぁ゛♡♡ 』
「ッは ッ … かわいー、おっさんが虜になんのも理解できるわ、♡♡」
「ね?剣持さん?♡♡」
『? ッぅ゛ 〜゛~ーッ♡♡ ど ッて ッ の ゛くせッにぃッ♡♡』
「ん?あぁー、俺、童貞じゃないよ?何回か抱いたことある」
「ま、男は剣持さんが初めてだけどね?♡♡」
バチュ ッ♡♡ ばち゛ゅ゛ンッ ♡♡
『ッ ひ゛ュ ゛ッ♡♡ ん゛ぉ゛ッ♡』
がく ッ がく゛ ッ ♡♡
『 お゛お゛~ーッ゛ …♡♡ い゛ぐ ゥ゛ ッ♡♡』
びゅくっ びゅぅ ~〜ーッ…♡♡
『ろ゛~゛ッぉ゛れぇ゛ン゛ぐん゛ッ ♡♡』
気持ち良さそうにでもどこか苦しそうに剣持はローレンの名前を呼んだ。
「ん~?なーに?」
ごぢゅ゛ン゛ッ ♡♡ ごぢゅ゛ッ゛ン゛ッ゛♡♡
『ぉ゛ご ゛ッッ゛♡♡ あ゛ぉ゛お゛お゛ッ♡♡… 』
ベッドルームには肌と肌が触れ合う音と、卑猥な水音、そして剣持の悲鳴に近い喘ぎ声が響いていた。
『あ゛へッ゛♡♡ ぉ゛ほ ッ♡♡ 』
「おっほ…奥行けそ ♡♡」
「剣持さん頑張ってね?♡♡」
ローレンは剣持の細い華奢な腰を掴み勢い良く奥まで自分とモノを挿れた。
ごぢゅ゛゛ッ゛ん ッ゛♡♡
『ぉ゛ぁ゛ッ…♡♡』
剣持は目を見開き涎をダラダラ垂らし、腰を仰け反った。
「おっほぉ…えろいなー、♡♡」
『ぉ゛♡♡…♡♡…..』
「あれ、もしかしてトんだ?♡」
「俺まだイってねぇつーの、
おーい、剣持さーん?ねぇ、起きてー、」
『ぉ゛あ…♡♡…….』
ぺちぺちと白く柔らかそうな頬を優しく叩くが返事など帰ってくるはずがなく、。
「はぁ、起きろって言ってんだろうが ッ!」
中々起きない剣持に怒りをぶつけ、ローレンは思いきり奥を突いた。
ぐ~~〜ッ…゛♡♡ー〜 ぐぽ ッ ♡♡…..ッ゛
『ぉ゛あ゛ッ!!? ♡♡…ぅ゛ッあ゛♡♡』
「あー、もーすぐイきそ、」
「スピード早めるわ」
『ぉ゛ッぁ、ッ゛♡♡』
ぐぽっ゛!! ♡♡ ぐぽ゛ッ♡♡!!?
『ッぅ゛〜~ーッ゛♡♡…ッ゛』
「ぁー゛、い、く、 ッ」
びゅる゛るるぅ、~、♡♡ びゅくくッ゛ ♡♡
「あ、ゴム付け忘れてたわ」
『ぉ゛ッ゛♡♡ ッ?~ーーッ゛…♡♡』
がく゛ッ…がくがく゛ッ♡♡…
「ふぅ、おっほッ♡♡ ちょーえろい、」
剣持はローレンが自身のモノを抜いても尚、
口からは涎がダラダラと垂れ、目はグリンっと、上に向いてしまい、無様に股を開いてガクガクと震えている。
剣持のモノなんて、もう使い物にはならなくて、薄くなった精液がたら~、と垂れていた。
「かわいーな、」
「またシよーね♡ “刀也”」
ちゅ、♡♡
どーでしたか?!!
私が好きでかいてるだけなんですけど、上手くかけたかなー、?微妙なラインですねぇ。
他の作品も更新しようと思うので少々お待ちをー🫶✨️❤️
NEXT ♡ 500 ← 少しゆっくりしたいので多
めでお願いします🙏🙇♀️