太「此処は、、」
巫女である太宰が目を覚ませば、拘束され身動きが取れない状態であり、太宰のものには「封印」と書かれている札が貼ってあった
太「にげ、、ないと」
太宰は逃げようとした時に戸が開く音が聞こえた
中「起きたのか。太宰」
太「貴方は、」
太宰の目の前には鬼の角を額から生やし、太宰の頬を撫でている鬼が現れた。
中「俺のこと、覚えてくれて嬉しいぜ」
太「毎日、来てくれるからね」
太宰はそう言い中也を睨むと中也は持っていたものを床に置けば、太宰の後ろに回った。
太「何をするの」
中「太宰を俺の嫁にする。」
「嫁」と聞いた時に太宰は必死に体を動かした、「嫁」と言うのはいわる「鬼の嫁」
太「いや!!」
中也はそれを無視し太宰の穴に濃縮された媚薬を流し込んだ。
太「んぁあアアア!!!♡♡」
中「効果はすぐ効くからな」
中からピンク色をした液体がとぷとぷと音を鳴らし、太宰の腹満たしていた。
中也は太宰の乳首を触り始めた
太「ぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
ビグビグ
太「ぃけない、、♡♡♡♡」
中「そりゃあイケなくしてるからなぁ」
中也はその一晩、太宰の乳首を触り続け、媚薬の影響だろう、少しの風でビクリと体を鳴らした
太「くるぃ♡♡クシュい、♡♡ちゅぅあ♡♡♡♡♡♡♡♡」
中「あぁ、太宰はいい子だからいけなくても死なねぇよ。俺のお嫁さん♡♡」
コメント
2件
天才だね才能あるね
最高です お話作るの上手ですね!