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はいはーい逆張り作者が通りマース
ではエープリルフールを書きます★
※暴力表現あり
不破『』
甲斐田「」
✂︎———————–
〜甲斐田視点〜
皆さんはろはる〜!
今日は(?)エープリルフール!
つまり嘘をついてよし!
早速僕の付き合っているふわさんに嘘をつく為に
色々と準備をする!
別れて欲しいみたいなやつだと面白いよなぁ
ちなみに今は深夜5時★
不破さんはあと1時間程で帰ってくる!
「わかんねぇ……」
とりあえず別れて欲しいなどと言うことに決めた
「よしっ!」
出来た時には既に6時を回っていた
ガチャ
『ただいまはるぅ〜』
「おかえりなさい!!」
『うるせぇ』
「酷いっ」
『癒してや』
「分かりましたよ〜あ!」
『なんやうるせぇ』
「甲斐田ふわさんにお話があるんですよ」
『なんや?』
〜不破視点〜
はるから話したい事があるのは珍しい
なんかあったんかなと思いながら聞く
『なんや?』
「あのぉ〜甲斐田他に好きな人が出来て……」
頭が真っ白になる
「別れて欲しいなぁって……」
『は……?』
『なんや何が悪かった?言葉が強かった?もう俺の事嫌いなんか?何処が悪かった?俺が悪かったなら治すから……な?はる?はる?はる……?』
「あのふわさッ」
なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで……
あ、もうええか
〜甲斐田視点〜
ふわさんが怖い
もしかしてエープリルフールだと忘れているのか?
そんな事を考えていると頬に衝撃が走った
「えッ?(泣」
涙がポロポロと流れ落ちる
ボコッドカッ
『俺はあんなにお前のために尽くしたちゅーのに浮気なんかしとるんか?俺が辛い裏でお前は一人で気楽そうやなぁ?』
拳がどんどん強くなっていると感じた
「ふわさッ『黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ』」
痛い痛いこんな事になるなら
何も言わなければよかった
『そうやお前が誰のものか分からせてやるよ』
『俺以外じゃダメな体にすればええんか』
そう言いながらふわさんは僕を引きずる
ベッドに投げつけられ服を脱がされる
「ふわさッやッ(泣」
『お前は俺のものやから』
ドチュッッ
大きいモノが無理矢理入って来る
「お゛ッ♡いだッ♡やめでッ♡」
『……』
ふわさんは何も喋らなかった
パンッパンッ
「ウッ♡はッ♡ひッッ♡」
「やめッ♡息できなッ((ドチュンッ」
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」
ビュルルルルッ
結腸入ったぁ♡
回らない頭を必死に回しふわさんにしゃべりかける
「ふッ♡わさッ♡きょッ♡えーぷりるッ♡」
ふわさんは手を止めた
『エープリル?』
コクッと頷く
『ホンマに?うそなんか?』
「嘘だもんッ♡」
『すまん……』
「いいかッ♡ら♡抜いてっ♡」
『……ホンマに?』
「えッ?♡」
『ホンマに抜いてええんかぁ?(ニマァ』
「ウッ♡ ……もうそのままシよ……♡」
『はるは欲しがりやなぁええでっ ッ(ドチュッッ』
「お゛ッほッ♡」
この後深夜までして
甲斐田に説教された不破でした
1227おつかれ
れい🦦🌃