テラーノベル
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ei→未来の永玖
颯斗side
永玖と未来の俺が席を外してから、残った俺たちは沈黙な時間を過ごした。
颯斗 「ね、ねぇ,,」
ei 「んなに,, 」
颯斗 「ずっと沈黙な時間を過ごすのもあれだしなんかするっ,,?」
ei 「するってッ,,なにすんの」
颯斗 「んー,,永玖がしたいやつかな」
ei 「え俺がしたいやつでいいのッ,,?」
颯斗 「….なにかあるの?」
ei 「えッあっまあ、」
颯斗 「なにいって,,?」
ei 「えっちしたい、」
颯斗 「え,,?」
ei 「だめ、?」
颯斗 「えッ,,あ、いや」
いくら同じ永玖でも,,いつも傍にいる永玖じゃないから正直やりたくないんだけどな….ッ
ei 「そーいえば言い忘れてたけど,,俺たちこれえっちしないと元の世界にもどれないよ,,」
颯斗 「え….ッ?」
俺はそれを聞いて頭が追いつかなかった
いきなりそんなことを言われても….ッ
ei 「俺たちがえっちしないとお互いもどれないのッ,,今更いうけど」
颯斗 「え,,てことはだよ?」
「今俺たちがえっちしなかったら一生このままってことッ?」
ei 「うんそーゆうこと,,」
颯斗 「えー…ッ」
ei 「ね,,いやでしょ?」
「俺もやだもん,,それに相手は一応颯斗だし」
颯斗 「一応ってなに,,笑」
「まあ、たしかに一応永玖だもんな」
ei 「でしょ,,?」
「じゃあいいじゃんッ,,ぱぱっと終わらせちゃおうよ」
俺はそれを聞いて深く頷いた。
まあ一応永玖ではあるからべつにいいんだけど、やっぱり心の隅のどこかが引っかかる。
永玖が放った言葉からほんの少し経った。
俺は永玖をやさしく押し倒し、永玖に甘いキスを交わす。
そうすると永玖は受け止めるかのように甘い声をだす。
ei 「んッ,,/」ビク
颯斗 「永玖,,声がまんしなくていいからね」
ei 「コクコク,,/」
颯斗 「永玖もっとこっちおいで,,」
ei 「まって颯斗この体制はずかしッ,,/」
未来の永玖は顔を赤らめた。
いつも傍にいる永玖とまったく変わらない。
顔を赤らめる姿、恥ずかしがってる時に口を噛む癖。まったくおなじだ。
颯斗「永玖ッもう挿れるよっ、?/」
ei 「コクコクッ/」
ズプッ,,
ei 「ん゙ッ/♡」ビクビク
颯斗 「ふぅッ,,きつ 」ズププッ,,
「永玖もしかして久々にしたッ?」
ei 「コクコクッ,,ひさびさッ,,/♡」
颯斗 「だからか,,めちゃきついなッ、」
「永玖大丈夫?痛くない,,?/ 」ナデナデ
ei 「んッだいじょうぶっ、/♡」
ギュゥッ,,服
颯斗 「んもうちょっと,,」
ズプンッ,,
ei 「んあ゙ッ?!♡♡」ビクビク
颯斗 「ん大丈夫?うごくよッ,,」
ぱんぱんぱんぱんぱん♡♡
ei 「あぁ゙ッ、?♡♡」ビクビク
「ん゙ッはやど♡♡」
颯斗 「んなーに,,♡」
ei 「もっとおぐッ♡♡」
颯斗 「やっぱり奥すきなのは変わんないんだね,,笑かわい♡♡」
ごちゅんごちゅん♡♡
ei 「あぅ゙ッ?!♡♡」ビクビク
「んはッ゙♡♡」
颯斗 「かわいっ笑」
「永玖こっちむーいてッ,,」ヒョイ
ei 「んっわッ,,/♡」
颯斗 「永玖この体制大丈夫そ?」
ei 「コクコクッ,,」
颯斗 「んよかった,,」
ごりゅごりゅ♡♡
ei 「ひあ゙ッ?!♡♡」ビクビク
「ちょっとまっでッこれ奥までいっちゃ゙」
颯斗 「それがいいんじゃんッ笑♡」
「永玖まだがんばれるよね,,?♡」
ei 「コクコクッ,,/」
颯斗 「…..ッ♡」ニヤリ
「もっとたのしもーうね,,笑♡ 」
俺は目を覚ました。
さきに永玖は目を覚ましていて水を飲んでいた。
俺が起きたときにはいつも通りの現場に戻っていた。
メンバーからは「気持ちよく寝てたね笑」と笑っていた。
それを聞いた永玖と俺は目を合わせ、 いっしょに笑った。
あれは夢なのかはわからないけど。
でも新しい永玖の1面が見れた気がして少し得を感じた。
でもちょっといいなって思ったことは永玖にないしょね,,笑
はいっ!!おわりです!
最後中途半端で終わってしまって申し訳ないです🥲
少しリクエストとズレちゃった気がします💧
さきごめんねっ😔😔
ハートとコメントしてくれるとうれしいです🥹
❤️→350
💬→🙏
コメント
3件
待って待って,,ッ!? さすがに最高すぎないか~~ッ,,!!✨️(泣 未来の永玖ちゃん可愛すぎるし、颯斗くんの頭なでなで好きすぎるッ,,!!(泣 こんな最高な作品、無料で見ていいんですかッ!?