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へろーー今日3回目のるりです
なう(2026/02/17 21:27:38)
コメントで来たんですけど
福井ちゃんと新潟さんって結構差あったんすね
新潟さんのほうが低いとか思えばないな、確かに
北陸の領主さんと補佐さん登場回やりましょう( ‘д’⊂ 彡💥))Д´) パーン
それではれつご
【地雷さん純粋さん𝓫𝓪𝓬𝓴!!
((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆【通報】☜だめよーだめだめ
炉留表現すこーし🐜🦆
あはうふ🐜🦆
下 手 で す [重要]\_(・ω・`)
それでもよければどうぞ〜】
福井ちゃん〈〉
新潟さん「」
石川さん『』
富山さん《》
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ᙚᵗᵃʳᵗ
〈だから!!コシヒカリは俺ちゃんの!!〉
「違いますって!!小生の!!!!」
〈コシヒカリの何が新潟サンのやつ!?〉
「育ちですよ!?生まれはそっち!育ちは小生の方!」
〈どっちも俺ちゃんの方だって!!!〉
『…騒がしい。』
《石川は、どう思ってるんだ…》
『どうとも思わないね。北陸新幹線と北陸道で繋がってる仲として静かにして頂きたいが。』
《…1番そう言うと思った。》
『まあ、部屋に誘拐しとけば静かになるだろ。』
《もうちょっと言葉オブラートに包めないか ?》
『ちょっとそこのコシヒカリ達?』
〈何が!!!〉
「コシヒカリ達ですか!?」
『いいから一旦着いてこい?』
〈嫌だ!!、〉
「嫌な予感しかしないですって!!」
《スッ…》
手に持ったのは…
アイドルのチケットと…
恐竜のアクスタだった…
「…!!」
〈!!〉
「そこのアイドルチケットだけ寄越してくださいーー!!」
〈そこのアクスタだけーー!!〉
何故か部屋の前について,ドアは開けっ放しだった。
2人とも部屋に入ったが、富山は普通に2人を避けた。
〈…?〉
「また…ここ…?」
台には物と紙が置いてあった。
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/自由に使え \
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(以下略)
〈な、何これ…〉
「まあ今回も開いてるに決まって…」
(鍵閉まってる)
〈終わった〉
「まあ、取り敢えずやるしかない…」
〈えっ,…ん!?〉
この先はご想像にお任せします
おわりです
ね、ねむい…
圧倒的な睡魔が……
つ、次は…
群栃…眠い…
ですから…眠い…
ゆっくり、お待ちください…眠い…
それでは…また…眠い…
まだリクエスト募集してます…眠い…
待ってますねぇ…眠い…
リクエストは群栃の後に書きますから…眠い…
コメント
1件
笑笑笑笑笑笑ちょっと待て笑、第2ステージ開幕笑笑色々とご想像できました……、あと領主さんと補佐さん笑ファインプレーでコシヒカリ達閉じ込めないでください笑!それ防音とかなけりゃあんたらにも音響いてますからね!笑