テラーノベル
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【ご挨拶】
この度は本作品をご拝読頂きありがとうございます。ご挨拶が遅くなりました、くれあと申します。
初めてのnmmn挑戦で自分の文才を受け入れて頂けるか正直不安も大きかったですがたくさんの♡やコメントが本当に励みになりました。
続きが楽しみと言っていただけることに本当に感涙しました。
『Secret Love』一応物語としては終着点をむかえましたが個人的にまだ回収しきれていない伏線だったり、この描写は書きたい!と思っている点があるのでもう少し続けさせて頂こうかと思っています。ので、あと数話、かな?お付き合い頂ければ幸いです。
このお話はなんというか、
・拗らせた両片想い
・お互いを思い続けたが故のすれ違い
をテーマに筆を取らせて頂きました。距離が近いからこそ伝えきれない想いがあるって辛い…という歯がゆさを少しでもお伝えできていれば嬉しいです。
個人的には💙さんに言っていただいた
「フラれたっていうのは勇気をだして告白したやつが言える特権だ(曖昧)」のセリフが色んな方に刺さる言葉になったんじゃないかなぁと自負しています。自分含めて誰かの背中を押してあげられる、そんなセリフになっていたらなぁなんて能天気に考えています笑
皆様のここが良かったよ!っていうポイントがあれば💬に書いていただければとても嬉しいです。この後頂いたコメントにはお返事をさせて頂きます、システムを理解しきっていませんがもし、通知を増やしてしまったら申し訳ないです。
まぁ、私の話をダラダラとしていてもどうしようも無いのでこの辺でお暇させていただきます。 これからもマイペースになるかとは思いますが投稿をさせていただければと思います。またお会いできることを楽しみにしています!
もし、リクエストなどがあればコメントで頂ければお時間を頂きますが思案させて頂こうと思います。
・バトエン、タヒネタは申し訳ありませんがわたしの力では書くことが難しいです
・R18はまぁ、書けなくは…ない、かな?くらいのレベルです
ながくなりましたがここまでお付き合い頂きありがとうございました!
先述した通り!まだあと少しこのお話も続きますので引き続きお楽しみいただけますように。
くれあ
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