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中也/太宰が好きなので♡

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中也/太宰が好きなので♡

7 - 第3話 中太 休日

♥

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2023年07月21日

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いいね!くれた方ありがとうございます!!

けど早すぎません?嬉しいですが、4分後には100いいね達成しててびっくりしました。

それでは、本編へどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━



中也「ドサッ」

太宰「……ちゅうやぁ、早くヤろ?」

中也「!!煽ったのは手前だからな。手加減しねぇぞ」

太宰「うん♡」

中也「チュッ…チュクチュク…レロ…チュク…チュッ……プハァ」

太宰「チュッ…ん…んぅ…チュッ……プハァ………トロン」

中也「ふっ、ここキツそうだな」

太宰「中也だってキツいくせに」

中也「下、慣らすぞ」

太宰「うん♡」

スルスル…パサッ

太宰「あ、あんまり見ないで////」

中也「なんでだよ」

太宰「は、恥じゅかしい/////」

太宰『うわぁぁぁ、噛んだァ!!』

中也「かわいいな♡太宰は♡」

太宰「うぅ////」

ぬぷッ

太宰「あぅ?!///」

グチョグチョグチョグチョグチョ……コリッ

太宰「ちゅ、ちゅやぁ、ちょっと待っt……あっ?!」

中也「ふっ、もう濡れてんじゃん。期待したかよ?」

太宰「ちゅうやぁ、も、いれて?」

中也「なら、お願いしろよ」

太宰「ふぇ?」

中也「挿入れてください♡ってお願いしてみろ」

太宰「わ、私のここに……ちゅうやのぉ…おぉきぃの……挿入れて……くだしゃいッ♡♡/////クパァ」

中也「ゾクゾクゾクッ♡♡」

中也「挿入れんぞッ♡パチュンッ♡♡」

太宰「来たァ♡♡あぅ♡」

中也「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡」

太宰「あっ♡あぅ♡♡んぁぁぁぁ♡♡♡」

太宰「ちゅ、ちゅうやぁ♡♡激しい♡♡んぁぁ♡」

中也「ほんとかわいいなぁ♡♡パンッパンッパンッパンッパンッ♡♡」

太宰「ちゅうやぁ♡もっとぉ♡♡もっとぉ♡♡おく♡♡」

中也「あんま、煽んな♡」

中也「ズルッ(ぎりぎりまで抜く)……スパァンッ!!(一気に奥へ)」

太宰「んぅ♡あぅ♡……ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙♡♡」

太宰「ビュルルルルルルルルル♡ビュルルルルルルルルル♡♡ビクビクッ♡」

太宰「ビュルルルルルルルルル♡ビュルルルルルルルルル♡♡ビュルルル♡」

太宰「?と、とまんなッ♡♡イクのとまんなぁ♡♡」

太宰「ちゅうやぁ♡♡こわいよぉ♡♡」

中也「よしよし、大丈夫だぞ♡♡」

中也「なぁ、太宰♡♡太宰の最奥まで俺の入ったぞ♡♡」

太宰「あぅ♡♡♡ビクビクッ♡ビクンッ♡♡」

中也「ゴリュッゴリュッ♡ゴリュッゴリュッゴリュッ♡」

太宰「んぁ♡♡ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙♡♡ビュルルルルルルルルルッ♡ビクンッ♡♡ビュルルルルルルルルルッ♡♡コテッ♡」

中也「おちたか、俺も片付けしたら寝るか♡」

中也「おやすみ、太宰♡チュッ♡♡」

太宰「んぅ…///♡」

中也「ふっ、寝てても感じてやがる」






太宰「ん、ふァ〜」

太宰「ゴキっ…」

太宰「痛ったァァ ポロポロ」

中也「ん。どうしたァ?」

太宰「腰痛い……」

中也「ん……、あぁ(察し)」

太宰「中也のせいだァポロポロ」

中也「わりぃ、わりぃ。………なぁ、太宰♡今からヤろうぜ♡♡」

太宰「絶対ヤだ!!」

中也「ドサッ♡な?♡♡」

太宰「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!」


〜その日の夜〜

太宰「中也なんて嫌いだ。この絶倫め」

中也「俺は大好きだぞ♡♡太宰♡♡チュッ♡」

太宰「/////////私も♡」

━━━━━━━━━━━━━━━

長くなりました✨

次回は、太中のドムサブか

中太のオメガバースです!

書きやすい方から出します!!


それではまた次回!おつ闇〜!

中也/太宰が好きなので♡

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