テラーノベル
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1話の続きです!
⚠今回は初めから𝐒𝐞𝐧𝐬𝐢𝐭𝐢𝐯𝐞です⚠
それではどうぞ〜(^ω^)
噛み谷は寝室に着くと
〇〇をベッドに寝かせ
その上に覆い被さる。
そして〇〇の唇を奪う
最初は唇を重ねるだけだったが
次第に舌を絡める
2人は「ん…ふぅ…」と
吐息を漏らす。
そして唇を離すと
噛み谷はふっと笑いながら
「息上がってる…」
「そんなに気持ちよかった?」
「かわい… 」
と耳元で囁いてくる。
噛み谷の片手は〇〇の服の中に
入って、腰周辺をゆっくり
撫でている。
〇〇がビクッと震えると
「今、”ビクッ”ってした…」
「感じちゃった?もっと欲しい?」
と意地悪そうに言ってくる。
〇〇が顔を真っ赤にして
何も言えずにいると。
服の中に入ってきた噛み谷の手が
さらに上に行く。
〇〇は思わず「んっ…」と声を
漏らす
その声を聞くと噛み谷が行動が
エスカレートして
首を顔を埋めて舐めてくる。
そして耳元で
「何も言わなくても体は正直だね」
と言ってくる。
〇〇の顔がもっと赤くなると
意地悪そうに耳元でさらに
囁いてくる。
「ねぇ、〇〇。兵長の事… もっと
欲しい?」
「ほら、欲しいなら可愛く
おねだりしなきゃ、あげないよ?」
〇〇が顔を真っ赤にして涙目で
「兵長のことをください…」
と言うと
「ん、よく言えました。
あとその顔めっちゃそそる…」
と言って、〇〇の耳を軽く噛む。
その後はまぁ分かりますよね?
2話も一旦ここまでにします
m(_ _)m
完全に𝐒𝐞𝐧𝐬𝐢𝐭𝐢𝐯𝐞な回でした!!
3話は事後…みたいな感じです笑
コメント
2件
えどすぎて死😌ありがとう最高です😫💕💕💕
大変とても良きです👏👏👏👏👏 眠気飛んだ、、ガチ最高‼️‼️‼️‼️