テラーノベル
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⚠️注意⚠️
ご本人様とは関係ございません
atkrメンバー出てきますが全員出る保証は無いです(多分)
口調迷子
一人称も迷子
設定
☃️は王子
🐷は☃️の側近騎士
🦍さんは王様
🍆は🦍さんの護衛
🍌は☃️の執事兼騎士団長
他のatkrメンバーは☃️の護衛
今回は裏話🤫
🍌に捕まった☃️🐷への説教
🍌「なんで勝手に抜け出すの?」
🍌「こっちだって心配になるんだから一声かけるなり、誰かしらの護衛つけたらいいでしょ?」
☃️「だって出してくれないし、最低でも護衛に4人つけてくるんだもん」
☃️「それにMENを護衛につけましたー」
🍌「あ”ぁ”?」
☃️「ゴメンナサイ」
🐷「まぁまぁ、護衛に最低でも4人もつけると周りが気を使うじゃん? 」
🐷「流石にそれはいけないしさ?」
🐷「俺もついてたし、さ?」
🍌「…………」
🍌「その件に関しては不問にしてやろう」
☃️「✧*。(*ˊᗜˋ)✧*。」
🍌「だけど!」
🍌「勝手に抜け出した件に関しては許してないからね?」
☃️「エット…ソレハ…」
🍌「1ヶ月外出禁止」
☃️「そんなぁ…?!」
☃️「やだやだ!!!」
☃️「1ヶ月も外出禁止なの!や!」
☃️「やぁ〜だぁ!」
🍌「駄々こねない!」
🍌「それと1ヶ月MENと2人きりはダメだから」
🐷「え?!」
🐷「任務遂行できないじゃないですか?!」
🍌「俺がMENと一緒に王子を護衛するから」
🐷「え”」
🐷「騎士団長の仕事と執事の仕事は?」
🍌「騎士団長の仕事はルザクくんに頼んで、執事の仕事は雨栗さんとこめしょーにしてもらうから」
☃️「え、抜け出せないじゃん」
🍌「^^」
🐷「離されるよりかは…マシか…」
抜け出した☃️🐷に面影を感じる🦍🍆
🍆「また抜け出しましたね」
🦍「ほんとにね…城下町が好きならそれでいいんだけど…」
🍆「なんだか昔のドズルさんを見てる気分」
🦍「側近騎士からメイドに昇格させますよ?」
🍆「ゴメンナサイ」
🦍「やっぱりぼんさんを側近騎士に降格させたのは失敗だったかな…」
🍆「ドズルさんがメイドより側近騎士の方がランクが低い事に俺は驚いてるよ」
🦍「ぼんさんのメイド服は結構良いですよ?」
🍆「40代のおっさんが着てるの嫌でしょ」
🦍「僕は好きですよ?」
🦍「久しぶりに見たいなぁー…♡ 」
🦍「ね?」
🍆「…しませんよ?」
🦍「王様命令〜」
🦍「メイド服を着ろ!」
🍆「王様命令はズルいだろ!?」
🍆「職権乱用だ!」
🦍「どこがですかねー?」
🦍「早く着替えてこないとメイドさんにしますよー?」
🍆「う”…」
🍆「分かりましたよ…」
🍆「着替えましたよ…///」
🦍「やっぱり似合いますね」
🍆「着替えてきていいですか?///」
🦍「おらふくんと一緒に1ヶ月そのままでいて」
🍆「はい?!?!」
🦍「1ヶ月メイド服堪能できるのかぁ♡」
🦍「嬉しいですね♡♡」
🍆「うぅ…///」
🍌に説教された後の☃️
調理室にて(⚡️👑🟦🅿️)
☃️「おんりーきらい…」
🟦「拗ねちゃってるねーw」
🅿️「おんりーさんもおらふくんの為を思って言ってるからね〜…」
🅿️「僕達からはなんとも…」
👑「いいなぁ〜、僕もおんりーチャンに怒られたい」
⚡️「限界ヲタクが出てきたよ…」
👑「怒られる立場代わってあげたい…」
⚡️「((引」
🟦「((引」
🅿️「((引」
👑「なんでそんな引くの?」
🟦「そういえば、常におんりーさんかついてるんじゃないの?」
☃️「タイミングを見て逃げてきた」
🟦「わーぉ…」
⚡️「バレたら怒られるじゃんw」
☃️「ここにいたらバレないから!」
🅿️「普通”は”立ち入り禁止ですもんね」
👑「危ないものしかないからね…」
👑「今は休憩中だから良いけど」
☃️「ヒカックさん達はいつ料理を作ってるの?」
⚡️「王子と王様の食事はそれぞれ6時と11時と18時に作って、それぞれ7時と12時と19時に運んでるよ」
☃️「執事さんとか騎士さん達のは?」
🅿️「もっと遅い時間かな」
🅿️「それぞれだいたい…4時と11時と20時に作ってそれぞれ5時と12時と22時運んでるかな」
🟦「執事達は人によるけど、騎士達は結構食べるから沢山作っておかないといけないんだよね〜」
☃️「コハロンさん達はいつ食べてるの?」
🟦「・・・」
👑「俺達は全員の食事を提供できたあとの23時に食べてるよ」
☃️「…23時までは食事無いの?」
👑「食べないかな、」
👑「空いた時間は足りなくなった材料の買い出しと次に作る料理の仕込みがあるからね」
☃️「…そうなんだ」
⚡️「慣れれば以外と大丈夫だからさ」
⚡️「だから…そんな顔しないで?」
☃️は今にも泣きそうな顔をしている
🟦(ナデナデ
☃️「んっ…ごめんなさいっ…」
🅿️「別に大丈夫だよ」
👑「ちゃんと休みはあるし、ドズルさんには良い待遇をして貰ってるから安心して?」
☃️「…はぃ…」
🅿️「いい子だね(ニコッ」
⚡️「俺達のために泣いてくれてありがとう」
☃️「ヒカックさん達は大切な”家族”ですからっ…!」
☃️「当然ですよ(ニコッ」
⚡️👑🟦🅿️「!」
🟦「落ち着いた?」
☃️「はいっ!」
👑「また嫌な事があったら来ていいからね」
☃️「来ます!」
☃️「それじゃあ!僕はこれで!!!」
🍌に説教された後の☃️〜別の世界線〜
訓練場にて(🤡🌙🌾🐯🟢)
☃️「おんりーのばか…」
🌙「おんりーチャンもおらふくんのためを思って言ってくれてるんだよー?」
🐯「おんりーに一声かけるならまだしも、一声もかけなかったからな〜」
🐯「おらふくんが悪いと俺は思うけどな〜」
☃️「たいたいも嫌い」
🐯「∑(꒪д꒪III)ガーン」
🟢「たいたいどんまーいw」
🌾「どんまいw」
🐯「模擬戦でぶっ〇してやる…」
🤡「はいはい、そんな物騒な事おらふくんの前では言わない」
🤡「まぁ、おらふくんの気持ちもわかるしおんりーチャンの気持ちもわかるよ」
🤡「おんりーチャンはおらふくんの事を大切に思ってるからね」
🌾「ま、それは俺らもだけどな!」
🌾「おらふくんが危なくなったらすぐに駆けつけれるよ」
🐯「こめしょーは外に出てサボりたいだけでしょ」
🌾「は?やるか?」
🐯「は?上等じゃ!」
🤡「喧嘩するならここから離れてやれー」
☃️「…おんりーが僕のこと思ってるはずないもん…」
🌙「思ってるよ」
🌙「思ってなかったらおらふくんを連れ戻さないでしょ?」
🌙「おんりーチャン、護衛がいたとしても、自分の傍から離れるのは嫌だからさー」
🟢「そうそう、おんりーチャン意外と嫉妬深いからさー」
🟢「ここで僕らと話してる時も嫉妬してるかも笑」
🌙「あれ、そういえばおんりーチャンは?」
🌙「常についてるはずだよね?」
☃️「…抜け出してきた…」
☃️「…チクる?」
🌙「チクらないよ(*´˘`*)」
🟢「おらふくんはやっぱり気配消しの天才だよー(ワシャワシャ」
☃️「んへへっ///」
🤡「るざぴ〜!きおきおさーん!」
🤡「模擬戦始まるよー?」
🟢「もうそんな時間なんだ」
🌙「じゃぁ、僕たちは模擬戦してくるね?」
🌙「ちゃんと帰るんだよ(ナデナデ」
☃️「うん!」
🍌に説教された後の☃️〜別の世界線〜
医務室にて(🐈🐼🎽🐟🧻🎶)
☃️「…グスン」
🐈「おんりーチャンが悪いねぇー(ナデナデ」
🐼「おんりーチャンの気持ちもわかるけどやりすぎだよねー」
🎽「オラでもさんだーに1ヶ月外出禁止なんて出したことないぞ」
🎽「それだけ、おんりーはおらふくんが大切なんだろうなー」
🧻「俺もおんりーチャンに外出禁止令出されたいー!!」
🐈「キモイっすよ、普通に」
🧻「はぁぁぁ?!なんだとぉぉぉ?!」
🐟「メッスさん、うるさいよ」
🐟「ここには寝てる患者さんがいるからね?」
🐟「防音されてるとはいえメッスさんの声だと貫通するから」
🧻「スミマセン」
🎶「やっぱりメッスさんには防音機能付きのマスクつけるべきじゃない?」
🧻「そしたら俺の声聞こえなくなるじゃないっすか!」
🐼「いいんじゃない?メスおじだし」
🧻「俺だからっていい理由にならないだろ?!」
☃️「…w」
🐈「笑った〜!やっと笑ってくれた!」
🐈「おらふくんは笑顔が似合うよ〜(ナデナデ」
☃️「んふふ///」
🧻「か”わ”い”い”…ッ!(心臓抑」
☃️「あぁっ…?!💦」
🐟「気にしなくていいと思うよ」
🐟「毎回そんな状態になってるわけだし」
☃️「でもぉ…(泣きそう」
🧻「キス…をください…」
🧻「おらふくんからのキスを…」
☃️「えっ?!///(ぷしゅ〜〜」
🐼「やめてください」
🎽「うちのおらふにそんなことさせるなっ!」
🎶「まろくんどうぞ(注射を渡す」
🐈「メッスさん、さすがに擁護できないぐらい、キモイっすよ」
🐈が🧻に注射を刺す
🧻「う”ッ…(寝る」
☃️「大丈夫なんですか…?」
🐟「寝てるだけだから大丈夫だよ」
🎶「しばらくは静かですね〜」
🎶「おらふくんもそろそろ戻った方がいいんじゃない?」
🎶「おんりーチャン、こっちに向かってきてるから」
☃️「、そうなんですか?!」
☃️「戻りますっ!」
🐼「やだぁ〜まだいかないでぇ…」
🐈「俺のおらぷぅ…」
☃️「おんりーに見つかっちゃうから離してぇ〜! 」
🎽「さんだー、まろくん、おらふくんを困らせるんじゃない」
🐈🐼「…はーい… 」
☃️「離れた…」
☃️「ありがとうございました!」
☃️「また来ますっ!」
🐟「次はメッスさん寝かせとくね〜」
🎶「ばいばーいっ」
🍌に説教された後の☃️〜別の世界線〜
王室にて(🦍🍆)
☃️「ん…グスッ(グリグリ」
🦍「(ナデナデ」
☃️「おんりっ、きらいっ…グスッ」
🦍「おんりーもおらふくんのためを思って言ってるからね〜」
🦍「嫌いにならないであげて?」
☃️「、…(グリグリ」
☃️「やだっ、」
🦍「やだかぁ…w」
🍆「俺は自由にさせてあげたらいいのにね〜」
🍆「それほどおらふくんが好きで心配になるのかな?」
☃️「おんりぃが僕のこと好きなわけないっ…!」
☃️「好きならこんなこと言わないっ…!」
🍆「好きだから言うんだよ(ナデナデ」
☃️「んぅ…そうなんですか、?」
🍆「そうだよ!」
🍆「おらふくんは好きな人ができたらどうする? 」
☃️「…大切にする…」
🍆「そうでしょ?」
🍆「おんりーはただそれをしてるだけ」
🦍「でもやりすぎな気がするけどね〜」
🦍「僕もおらふくんのこと好きだけど今回の件、怒って無いでしょ?」
☃️「うん…」
🦍「僕はおらふくんの自由を与えた上で愛してるからさ〜(ぎゅっ」
☃️「…んへへ///」
|*・ω・)و゙ コンコン
🦍「どうぞ」
?「失礼します」
´ー` )ノ🚪ガチャ
?「ここにいたんだ」
☃️「ん、…( ˘ᵔ˘)プイッ」
☃️「(スリスリ」
?「おんりー嫌われてるじゃんw」
🍌「MENの立場、俺と交換するぞ」
🐷「ゴメンナサイ」
🍌「おらふくん、勝手に抜け出して、さらに期間伸ばして欲しいの?」
☃️「んぇっ、ややぁ…(泣きそう」
🍌「じゃあ、俺達のそばにいて」
🍌「次抜け出したら3ヶ月間にするから」
☃️「ややぁ…っ(泣」
☃️「やらぁっ(泣」
🦍「よしよーし(ナデナデ」
🦍「泣かないで〜 」
🍆「泣かしてるじゃんw」
🍌「ドズルさんもぼんさんもMENも!みんなも!甘やかせすぎなんですよ!」
🍌「みんな甘やかせすぎてるから俺がわざわざ厳しい立ち位置にいってあげてるのにっ!」
🍌「そんなことっ…言わなくてもいいじゃないですかっ…(泣きそう」
🐷「うーわぁ〜、ぼんさんおんりー泣かしたー」
🐷「あーあー」
🍆「あぁ💦ごめんね💦(おろおろ」
☃️「トテトテ(((((( *・ω・)」
🍌「ッう、ぇっ…グスン」
☃️「(ナデナデ」
🍌「ぇ、?」
☃️「おんりーも、おんりーなりに考えててくれてたんやなっ、」
☃️「…ありがとう(ニコッ」
🍌「おらふくんっ、!」
🍌「食べちゃいたいッッ…」
🍌「ねぇ?食べていい?」
🍌「いいよね?」
🐷「おうおう落ち着け」
🍌「無理、今から食べる」
🐷「…ドズルさん、?」
🦍「……食べるならみんなの許可を取ってから食べなさい」
🍌「はぁーい♡♡♡」
🍌「じゃあ行こっか♡」
☃️「拒否権は…?」
🍌「無いかな♡」
🍆「おんりーチャン俺らに許可取らずに行ったけど… 」
🦍「まぁ後々取るんじゃない?」
🐷「俺は許可出さないぞ(ゴゴゴゴ」
🍆「俺も出さない(ゴゴゴゴ」
🦍「多分出すでしょw」
🦍「おんりー、やるって決めたらどんな手段使ってもやるからさ…」
コメント
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待ってました !! !! 😆 やばいもう心臓が ... ッ 尊いの極みすぎて3回は見返すぜ