テラーノベル
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すいませんほんとになんかここ最近短編集しか出してない気がする。申し訳ない。
授業受けてると思いついちゃうんですよね。
ってことでどうぞ。
🔞
濁点、///表現あり
キャラ崩壊あるかも
🥷🔫右固定
伏字なし
地雷さん右回り
ご本人様に関係ありません
叢雲「」
その他『』
wekg/好き
最近癒しが足りなくて愛しのカゲツきゅんに”僕の好きなところ言って”って言ったら嫌そうな顔して言ってきた。
「…すぐ無茶して、うるさくて、色んなやつに可愛いって言って、お前からは誘わなくて、すぐ気分が変わって」
あれちょっとまって、それ僕の嫌いなとこじゃない、、?
そこからぺらぺらと僕の嫌いなところを言ってくるのかげつきゅん。
『あの~ー、話が違くない、、?カゲツk』
「でも、」
「そーゆうとこが、」
「…す、すき、…っ///」
…あー、そうゆうことね。
そういえばさっき”いじめてくるのも”って言ったよね。
これはカゲツきゅんなりの誘い方なんだね。
『へぇ~、やるじゃん。』
そう言って僕は彼を寝室まで運んでった。
その後は…ね、?
rukg/猫舌
「ろぉ、~ー、?ホットミルク作ってや。」
6月某日、暑いというのにホットドリンクを頼んでくるカゲツ。
熱くないか?と思ったが、
どうやら彼は猫舌を克服したいらしい。
そんなカゲツにホットミルクを作って、目の前に置く。
そして、あっついホットミルクを恐る恐る飲む恋人。
「うぇ、っあっつ!!」
『そんな熱いか?』
ズズズ)
「なんでそんな普通に飲めるん?」
『…テレビでやってたんだけど、猫舌って存在しないらしいよ。』
「え、?」
テレビの内容は舌の先端で飲むと熱く感じるから、舌の真ん中らへんで飲むと飲めるという内容だった。
『カゲツ、舌出して。』
「んぇ、?」
そう言ってカゲツは舌を出すが、ほんの少ししか出さないため
『…』
グッッ)
「うぇっ…!!」
『ほら、いくぞ。』
そう言って俺はカゲツの舌の真ん中らへんにホットミルクを飲ました。
だが、カゲツは熱くてホットミルクを吐いてしまった。
「うげ、…っあっつ、…」
本当にホットミルクを飲みたかったのか知らんが、俺にとっては、
あれにしか見えなかったな。
まぁ、本当に飲みたかったとしてもヤルに決まってるんだけど。
猫舌のお前が悪いからな。
つーことでカゲツ、今日も俺の下で
”にゃん”って鳴いてね。
rikg/兎
久しぶりに任務から帰ってきたら、愛してやまない恋人が何故か知らんが、
うさぎ耳をつけていた。
『ぇ、なにしてんの、?』
そう言っても、恋人は顔を真っ赤に染めるだけ。
なんか罰ゲームでもさせられてんのかな、と思ったら、
「…うさぎは、…寂しいと死んじゃうらしいで、…っ、?///」
と言った。
正直俺の中の理性は
”カゲツは人間だけど?”
と、言っているが、
俺の中の本能は
”抱き潰せ”
と、言っている。
『…今日はそれつけながらヤろっか。』
どうやら本能が勝ったようだ。
rbkg/怪我
久しぶりに料理をしていたら指を怪我してしまった。
ちょっとした怪我だからいいかと思ったが、血がずっと出てきたため、カゲツに
『今、俺手放せないからこれ手伝って。』
と、指を見せて言った。
そしたらカゲツが俺の方に来て、
「…ん、チュッ…んぁ、…」
と、可愛らしい声で俺の指を舐めてきた 。
『ぇ、ちょカゲツ…何してんの…っ、?』
「ぇ、?いや、お前がどうにかしろって言ったやん。」
『いや、絆創膏とって欲しいだけなんだけど。』
「ぇ、あ、っ…え、…、?///」
と、顔を真っ赤に染める恋人。
はー、…こんなえっちなことどこで覚えたんだと思ったが、
いつもヤルときカゲツに俺の指を舐めさせてることに気づいて、
あ、俺のせいなんだなって気づきました。
てことで、火を消して俺は寝室へ向かった。
あ、勿論恋人を連れて…ね、?
ttkg/眼鏡
カゲツくんが眼鏡貸してって言うから、一応まだ残ってた放課後Oriensの眼鏡を貸した。
眼鏡を掛ける恋人は新鮮でとても可愛いんだけど…
『…なんで急に眼鏡…、?』
「んぇ、?だって、新鮮やろ…?」
「もっと違う僕を見てほしいし?」
まぁ、確かに可愛いけども。
「それに、…眼鏡かけてたらイッテツの心まで見えそうやん?」
うわでた。これが叢雲ワールドか。
まぁ、分からなくもないが。
「てことで、イッテツの考えてること見てやるわ。」
いやいや、そんなことが彼にわかるわけが無い。
「んー、僕が可愛すぎて困っちゃうやな。」
と、照れくさそうにカゲツくんは言う。
でも残念。正解は、
眼鏡を使ったプレイ出来ないかな、?でした。
まぁ、失敗したと言うことで…
お仕置プレイでもしますか。
…ぁ、それじゃ玩具プレイになっちゃうな。
rukg/貴方の声
ここ最近カゲツがずっとイヤホンを付けながら作業などをしているんだが、
何やってるかすっげぇ気になる。
あいつの事だし、浮気は無いだろって思って、聞いてみたら、…
「んふ、ロウの歌みたのプレイリスト作った。」
って言ってきた。
「んー、でも聞きすぎたんよな。歌みた出す予定とかないん?」
『今のとこはな。』
そんな会話をしているうちに俺の負けず嫌いが出てきたのか、
俺も自慢してやろうと思い、カゲツの目の前でスマホをいじった。
「なん?お前もあるん?僕のプレイリスト。」
『あるよ。…ほら』
そして俺は自分だけが見えるように作った
”叢雲カゲツ喘ぎ声集”をカゲツに見せた。
「は、っ…ぇ、ちょ、はっ”…///」
カゲツは動揺して話せないっぽいから、俺からさっき言った事をもう1回同じように言った。
『なぁ、カゲツ。新しい喘ぎ声出す予定は無い、?』
「ぇ、あ、っ…えっと”~、…っ///」
「き、今日の夜…出す予定…っ”///♡」
後日
俺のプレイリストは4つ増えたとさ。
rbkg/居残り
赤点が多すぎたのか先生からお前居残りなと言われてしまった。
まぁ、幸いにも恋愛対象として好きな先生だったし、…ま、いっかと思ってしまった。
だが、そんな時間ももうすぐ終わり。
『(あーあなんか話す内容ないかな、 )』
あ、そうだ。
『ねぇ先生?最後に質問あるんですけど。』
「お!なんでも聞きな。」
『…子供ってどうやったら出来るんです?』
「ぇ、…え、あ、…ぇ、…、?」
案の定先生は困っていた。
そして、その数秒後…
「…えっちなことしたら…出来るんちゃうん…っ、”?///」
って顔を赤くして言ってきたから、
『じゃあ、…今ここでやったら子供できるかな。』
って意地悪そうに言ったら、…
『…は、!な、何言っとん、っ…”!!///』
『…僕痛いのいややし、…っ、!///』
…ん、?まって先生。
え、それって、…産むのはやだけど、ヤルのは賛成ってこと、…っ、?
『ぇ、…もしかして、男性同士でも出来ると思ってるんですか…っ?』
「え、違うん?」
んん、…ピュアすぎて辛い。
【あのー、叢雲先生~、?教えて欲しいとこがあって、…】
「ぁ、まk」
『あー、先生今居ないです…』
「え?」
【あ、すいません!】
ダッダッダッ)
「…ちょ、星導邪魔やって。」
『いや、なんか、…意地悪するより守らないとって思って…っ』
だって、…こんなピュアな人を汚すわけにいかない。
「…、何言ってんや、おまえ、っ”…///」
あ、…ちなみに次の日先生の腰がめっちゃ痛くなったらしい。
誰かは分かりませんけどね。
・・・
こんな感じですね。
短編集意外と好評で飛び跳ねております^^
あ、あとちなみに皆様3Pとか好きですか?
私は大好きです。では!!!
NEXT❤︎200
コメント
2件
最 & 高ですね︎︎👍美味しいです😋 3Pマジで良いですよね!?