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どうも☆主です☆
🔞の書き方わかんなくってちょっとためらってます☆
それでは、、、
どうぞ☆
今私は脱衣所から出て夜の静かな道を進んでいる。
温泉から上がって服も着たので、ポッキーゲーム用のポッキーを買いにコンビニまでお散歩しに行ってる。
勿論テトさんも一緒だ。
その道中、今度はこんな話をした。
『そういや最近あたしの曲増えてるよね!』
「うん!確かに増えてるね!」
『夢主ちゃんはあたしの何の曲が好き?』
「バベルとか、pmpとか、お茶目機能とか、黒塗り世界あて書筒とか?」
『おぉ、、、独特なところ選ぶねぇ』
テトちゃんは予想と違ったのか少し驚いてる。
『あ、もう着いたよ!』
あ、そうか。コンビニに行くのが目的だったんだ。
今になってそれを思い出した。
『じゃぁ、あたしがさっさとポッキー買ってくるから夢主ちゃんはちょっと待ってて』
と言い残し走ってコンビニに向かった。
数分後
テトちゃんがぜぇぜぇ言いながら戻ってきた。
相当急いだんだろな。
汗の滴り具合からわかる。どれだけ全力で走ってきたか。
そしてまたさっきと同じように会話をしながら旅館に戻る。
旅館の部屋についてから。
着いた途端早速テトちゃんが喋る。
『よーしじゃぁ、早速ポッキー開けるぞ!』
「そうしよっか!」
「その前にポッキー食べようよ。」
『じゃ、袋空けるね!』
パンッ!!!!
盛大に音を立ててポッキーの袋を開けた。
to be continued
どうでしたか?切り悪くてすみません
次回はマジでポッキーゲームさせる気です。
それでは次のお話まで、、、
バイなら☆