テラーノベル
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ミミはお友達にコーヒープリンをもらったのだった。
「わーい。美味しそう。」
そうだ。ユウイにも分けてあげないと。
さっそく、パラセクトの念力でユウイの所在地を明らかにする。
「ユウイ。コーヒープリンだよう。」
「んまあ。美味しそうね。いただくわ。」
広場の芝生にファミリーシート敷いてみんなでコーヒープリンをゴックンコ。
「へえ~☆イケるじゃないの。」
二人の思い出の1ページに新たにプラスされたのでした。
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