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チーズスフレ🧀※低浮上
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寧
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コメント
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お疲れ様〜!✨ 第2話読んだよ! もう世界観ガラッと変わっててビビった😳💦 VTuberたちが突然獣人化したり、不老不死ネタとか出てきて「え、これどうなっちゃうの!?」ってワクワクしながら読んじゃった! 特に剣持さんががっくんに見とれてるところ、「あっ…(察し)」ってなったよ😏💕 不破っちが鬼の姿で登場したのもテンション上がったし、社長まで合流したとこで「ろふまお揃った!」って感動した! 続きめっちゃ気になる〜!作者さんのやる気に期待😭🔥
2人で生きていく
〜剣持編〜
ここではにじさんじ様からろふまお、剣持刀也様、甲斐田晴様、不破みなと様、加賀美はやと様、伏見ガク様、クロノワールから叶様、葛葉様を使っております。
名前伏せません。地雷さんお断りしています。自分の世界観で書いています。
年齢操作あり、暴力的は表現あり。誤字脱字、口調迷子、キャラ崩壊などなどあります。
それでもいい方のみお通りください!
2XXX年 knmc sden
剣「がっくん〜?エアコンのリモコンとってくれない?」
伏「はいはい!ちょっと待っててくださいね〜」
明後日は咎人コラボだからがっくんの家にお邪魔している。
テレビ「現在世界各地で異様な化物が蔓延っています。それになぜか一定の人物は100年ほど老いているように見え、現在捜索がおこなわれています。」
剣「へー不思議なこともあるもんだなー」
伏「はい!これリモコンっす!あとポテチも持ってきました!」
剣「ありがと」
なんやかんやで予定を立てていた。そして僕はテレビの情報を思い出してがっくんに言った。
剣「あ、そういえばさ、がっくんはさっき言ってたテレビ見た?」
伏「ん?いや、多分知らないっす」
剣「なんか世界各地で化け物がいるんだって。あと、100年ぐらい老いているように見える人もいるらしくて〜」
がっくんからの反応がない、がっくんは必ず反応はしてくれるのに。そう思いながら僕は後ろにいるはずのがっくんを見た。
剣「は⁉︎なんでがっくんその姿になってるの⁉︎尻尾も耳もあるし、何よりその服!」
僕は驚きながらがっくんの違うところを指摘した。でも、綺麗だな。滅多に見られないからな。僕ががっくんに見とれているとがっくんが口を開いた。
伏「あれぇ?おかしいっすね、なんか急に外部から何かが来て、あれぇ?」
剣「何?もしかして100年老いたw?」
悪ふざけでそう言った。元々僕はそういうこと信じないし。ま、宗教立ち上げている僕からすれば全然信じないしね。うん。しかももし100年経ってたらがっくんはもう死んでるしね。人じゃない限り死んじゃうしね。そのままがっくんを見てると、なぜか汗をかいているがっくん。
伏「スゥーーいやぁ、もしかしたらそうなのかもしれないなぁ〜っていうか、なんというかぁ、」
剣「へ⁉︎嘘でしょ?冗談で言ったんだけど?」
伏「え⁉︎自分で墓穴を掘ったかもしれないっす…」
剣「スタジオいかない?誰かいるかもだし」
伏「わかりましたっす!」
伏「じゃあ別れますか!12時にここに戻ってくるってことでいいっすか?」
剣「はーい。じゃあ僕あっちにいくね?」
伏「じゃあ俺はあっちに!」
剣「ってことよ。幸いにも僕らは大丈夫だったけど、甲斐田くんは…」
晴「…それについてはあまり触れないでほしいですね
剣「わかった。というか僕ら以外はいなかったの?」
晴「いや、見てないですね」
不「あ!もちさん!と晴、いたんや」
剣「不破っち!って!なんで鬼の姿⁉︎」
不「いや〜なんか背ー伸びてきたから例のやつか!思って鬼になったわけっすわ」
剣「なんで鬼の姿に?」
晴「例のやつって?」
不「もちさんたち知らないんすか?今回、異様な化物が世界各地にいて、んでなんか死ぬやつの対象は『人』っすよ?」
剣「僕は?人だけど?」
晴「僕も人だけど…」
不「不老不死は人にならないんじゃないんすかね?」
晴「あぁ、なるほどね。じゃあ僕は大丈夫か」
剣「…じゃあにじさんじ安泰じゃんね」
不「確かにな〜、にゃはは〜」
甲斐田くんの気になるけど聞ける雰囲気じゃない‼︎不破くんは…なんも考えてなさそうだな。そんなことを話していると突然急な足音が響いた。
?「誰かいますか⁉︎あ!不破さん!剣持さん!甲斐田さん!」
剣「あ!社長!」
晴「社長」
不「社長やないすか!」
加「3人ともいたんですね!」
剣「社長まで、いやこれはギリ 媚びか?ねぇ社長?」
加「いえ、媚ではないですね。死にたくないのでこちらできました」
剣「あ!もう12時だ!ちょっとみんなついてきてください」
加「わかりました」
剣「ごめん!遅れた!」
伏「大丈夫っすよ!というかろふまお揃ったんすね!」
剣「まあね、がっくんは?」
伏「あぁ、俺は」
葛「ちーす!もちさん!」
叶「やっほー」
終わりです。はい。なんですか?じゃ、次は僕のやる気に任せて行ってきまーす。