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皆こんばんはこんにちは!
今回は1xshedです!
殆ど寝てないまま書いたので文がおかしいと思いますがお許しください…
今回のシリーズなんですけど…
私の欲望に忠実になった奴なので…
ドン引きしてもお許しください…
注意
1x1x1x1×mob描写あり
1xとshedが当たり前かの様に付き合ってます
1x推しさん逃げて…
シェド虐
深夜2:09
家で冷めた夕飯を眺めながら1xの帰りを待っていた。
酷く冷たい感情が全てにおいて邪魔してくる
外は土砂降りだった。
落ちる雨はまるで自分の事を嘲笑っているかの様に見える。
頭の中で様々な感情が混ざり合って
何を考えていたのかさえ、溶けて行って分からなくなる。
ドンドンッ
『開けろ!!』
帰って来た。
安心と共に恐怖心が蘇った
これから何をされるかわからない
いっそのこと逃げた方が…
…だけど
きっと昔みたいに優しくしてくれるよね?
ドアに近づきドアノブに手を掛ける
ガチャ
「遅い。」
「ッあ…すいません…」
目の前に映った1xは香水の匂いをちらつかせていて、紅い跡も付いていた。
これだけで、大体何があったか分かる。
きっと…
そんな妄想が広がってしまって、息が苦しくなって行く。
「おい」
「夕飯は?」
「あっちに…用意してるよ… 」
そう言えば1xはご飯の元に向かって行く
夕飯食べてくれるのはとても嬉しい。
まだきっと…愛してくれてる筈なんだ
そう考えているうちに1xが席に着いた
「食べて…」
「…」
感謝など諦めている
どうせなら美味しいでも言ってくれれば…
愛してくれてるって分かるのに_
ゴッ
「う゛あぁッ゛…!?」
拳が振り下ろされた。
何か不満だった?何が…何で…?味?対応?
それとも…
ゴスッ…ゴッ
「不味い 」
「何でお前はこんな事もできない!?!? 」
「あ゛…すいません…ごめんなさいぃ゛ッ…許して…」
「謝れば良いってもんじゃねえんだよ!!!」
「⬛︎⬛︎のとこ行くから。」
「数日は帰らない」
殴られた跡が痛む。
雨の音が狂わせるかの様に聞こえてくる
…
部屋の隅にある縄。
どうせなら使おう
そう思い縄を持ち出し洗面所に向かう
久々に見た顔は痩せこけていて、髪も乱れていた
あーあ
どうせなら
もっと愛して欲しかったなあ
おまけ(救い用)
guest「はーい!!撮影始めるよ〜!」
1x1「…」
shed「あれ…ちょっと…1x…?」
1x1「演技だとしても…」
1x1「殴りたくない…(泣)」
guest「カットカット!!!」
shed「キッ○カット!!」
guest「1x泣いた!!ガチ泣きしてる!!誰か宥めて!!」
shed「大丈夫…?」
1x1「膝枕してくれないと泣き止まない…」
shed「え〜…」
guest「俺でいい?」
1x1「いやあああ!!!! 」
おかえりなさい〜
主の性癖に従った奴なのでドン引きしてもお許しください…
それでは皆様〜バイバイ!
コメント
1件
1xshedだ!!!救いがない!!!!!うおおおおお好きです😭🫶 BIGLOVE…