テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意 この作品は二次元作です。ご本人様とは全く関係ありません闇表現が入っております。ご注意ください
この物語は主にut視点です
ピピッ きて欲しくない朝がきた。今は8:00 完全に朝食時間に遅れてる。tnから連絡がきた
今日はそんなに気分じゃなかったから無視しといた。
(ut) …書類やるか
書類をひたすら進めることにした。期限はもうすぎてる。どうせまた呆れられるだろうと思いながら書類をする。
(ut)…出来た
書類を持って総統室へ行く。総統室にはtnとgrがいる。そこに書類を見せに行くのだ、途中一般兵の笑い声がしたが聞こえないふりをする。
(ut)tnち〜書類できたよ。入っていい?
(tn)…ああutかどうぞ。
(ut)失礼しまーす。書類どうぞ
(tn)ん……
ちょっと不機嫌そうだった。そりゃそうだ。遅れてるんだから。
(tn)…ちょっと間違いがあるが…。こっちで直しておく。はい次の書類
(ut)ん、ありがと。失礼しましたー。
この軍にはあまり休みなんてない。また書類をもって出ていった。また大量の資料や書類をやらなければいけない。
歩いていると、突然謎の紙の塊がぶつかってきた。一般兵が笑っている。どうせまた悪口が書かれているのだろう。幸い幹部には見られていなかった。
(ut)…気分悪。早く部屋戻ろ
パタッ。ドアを閉める。それと同時にため息が出た。…今日の日記を書こう
「今日は書類を見せに行った。tnは不機嫌そうだった。帰る途中一般兵から悪口の書かれた紙を投げられた。中には「無能」の文字が沢山書かれていた。そんなことはとっくに知っている。」
今日はあまりお腹が空かない。普通だったら幹部の人たちは駆けつけが、こんなことは何回も起こっているのでみんなは気にしない。不幸中の幸いだ。今日はどうせまた期限を破る書類に手をつけた。ちょっと頭が痛くなったがそんなことは気にしない。
無能が死ぬまであと「四十九日 」
——-境界線——–
はい。2話です。クオリティがなくてすみません。次も楽しみにしていてください
次回→ハート500
コメント
3件
ん〜最高!!!utせんせぇぇぇ まじで凄く気になる✨️しかも1日づつ書いてくスタイルめっちゃ良い!!楽しめるから好き🫶