テラーノベル
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こんにちは 今回は理科の授業中に天啓のように出てきたネタ「透明デ〇〇ド」で性交させます。ちゅだに。
どう思います?江戸くないですか?私って天才じゃないですか?この厳しい現代社会の中で、私は勉強してもテスト五点だったので自分は反社会的勢力として堅苦しい日本を性交であふれさせて見せます。性交は大切なことなんですよ。我々人間は米青子卵子から生まれてきました。なのに世の中は性器等を下ネタとして扱ってきました。何故ですか 私には分かりません。日本の神であるイザナミ イザナギが性交してからこそ今の私たちがあるんじゃないですか?性交を卑猥な行為として考えるこの国にはうんざりします。これ程までに不当なことはあるのでしょうか????????ということで本編
主はノベル初めてです。お手柔らかに、
内容:デ〇〇ド、同棲等(多分)
地雷さん逃げて! なんでもありな人向け!
「」なかはら
[] だざい
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時刻は午前二時半。あれ程賑わっていた横浜も今では静まり返り少し寂し気に夜風が吹く。
がちゃ
「疲れた…」
半ば首領に仕事を押し付けられ、中也は酷く疲労していた
[あ、おかえり]
「手前…まだ起きてたのかよ?」
そこには入水した後、又は風呂に入った後かといったような雰囲気の太宰が座っている
[私も国木田くんに溜まってた仕事全部やれ!って言われてさ~、それで今探偵社から帰ったばっかり]
「いや其れは太宰が悪いだろ」
[即答⁉先ずはお風呂入ってきなよ…]
「はいはい」
[はいは一回!]
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「おい、上がったぞ」
[ねえ,,,今日一緒に寝て?君がお風呂入ってる間に心霊番組観てやばい]
(珍しいな…)
「いいぜ(そう云えば今日は…)」
[あ!そうだ!今日中也宛てに荷物来てたよ!]
太宰の手には少し小さめな箱があった
「其れ、開けてなかったのか?」
[開けていいの?やった!(蟹かな?でも冷凍ぽくないし何だろ?)]
ぱかっ
とりま終わります。あと私の前書きに共感した人はYouTubeで後藤輝樹と検索して動画を見てください。
是非いいね・コメントおねがいします。^_^
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続き楽しみにしてます!!