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コメント
2件
初コメ(?)失礼しますっ‼️💖 いっつも神作すぎて♡めっちゃ押させてもらってます‼️✨ 明日スマホ変えてこの垢消えちゃうかもしれないんですけど、❗ ぜっったい転生垢でも今まで以上に推(押)させていただきます💪🔥()
🍫さん視点
👓「ほら、倉庫はここだ」
🍫「やったぁ!ありがとう👓くん!」
👓「別に…(目逸」
🍫「じゃぁまたねー!!」
🍫「うわぁ倉庫だけなのにひっろ!」
「((ガサゴソガサゴソ」
「紅茶どこだ〜?」
ガタッ
??「うわぁ誰!?」
🍫「キャ!」
「うわぁ幽霊登場パート2!?」
「あ、👓くんは幽霊じゃなかったか」
「てことは本物の幽霊!?」
??「あ、あの盛り上がってるとこ悪いけど…おりぇ(俺)幽霊じゃないんだけどぉ…」
🍫「え、こいつは失礼」
「あ、フード着けててこのオッドアイの目!」
「🦊だぁ!」
🦊「え、あ、🍫さん?」
🍫「そうだよ〜!」
「今お茶会にために紅茶探しててさぁ!どこにあるか分かる〜?」
🦊「あ、紅茶はそこの棚の一番下の段にあるよぉ」
🍫「🦊ありがと〜!」
🦊「大丈夫だよぉその紅茶、🍪さんのお気に入りだから!」
「お茶会楽しんできなぁ!」
🍫「((ジーー」
🦊「…どしたの?」
頭を指差す
🍫「何でフード被ってるの…?」
🦊「…え?」
🍫「え、あぁもちろん!嫌だったらわざわざ取らなくて良いんだけどね!💦」
🦊「…いいよ。見せてあげる」
🦊さん視点
🦊「…いいよ。見せてあげる」
正直に言って、俺はからぴちメンバー以外にフードを取った姿を見せるのが嫌だ。
🍫さんに見せてあげると言った際、自分でも後悔した。
でも
でも
生贄とは言っても、彼女は俺たちの仲間。
それに、🌷さん達の言葉を信じてみたいと思った。
🦖「はぁ!?」
「🍫さんをカラフルピーチに入れたい!?」
🦖「本気で言ってる!?🌷兄!」
⚡️「そうやで!!あんな奴どこの馬の骨かも分からんで!!」
🍪「私は🌷さんの意見に正直賛成です。」
「🍫さんは、私達が信頼するに値する存在だと思います。」
🎸「…」
⚡️「🍪さんも何言うてんねん!」
そんなこと言ってた⚡️もどうやら🌷さん側にまわったらしい。
引き取った🎸は、何も言っていなかったけど…
🦊「スゥーーーーハァーーー」
深呼吸をして覚悟を決める。
🦊「((バサッ」
🍫さんの目が少し見開かれた。
俺のキツネの耳を見たことによって。
俺は獣人だった。
キツネと人間のハーフ。
そのせいで…
俺は
俺は…
差別されてきた。
「うわぁあいつ何だよキモっ」
「人外じゃん!」
そんな言葉が俺を刺す。
自分でも、自分が普通でないことは分かっていた。
俺も、普通の人間に生まれたかったよ。
それから、俺は森で住んできた。
人間に会うのが怖かった。
そんな俺をたまたま見つけてくれたのが、
🦖さん。
懐かしいなぁ。
🦖さんを見つけた瞬間、逃げようとしたんだっけ。
でも、🦖さんはこの姿を受け入れてくれた。
俺の過去も、全部。
そりゃ、仲間になりたいって思うでしょ。
そんな俺が、受け入れてくれるか分からない人にこの姿を見せた。
心臓が怖いほどバクバク言ってる。
🍫さんは何も言わない。
🦊「…あのぉ…」
ん?🍫さんが震えている?怖いのかなぁ…
!?
🍫「((ギューーーー!」
🦊「ふぇ?」
🍫「か”わ”い”い”!!!」
「え、何この可愛い人!」
さりげなく俺のことを人って言った…?
言ったよね?今
しかも可愛い…?
🦊「キモく…ないの ?」
🍫「は!?キモい!?そんな訳ないじゃん!」
「もし🦊のこと、キモいって言った奴がいたら私が金属バットでしばいてあげる!」
そう言って素振りをし始めた。
🦊「フフッッアハハハハッッ」
何だ、この人、、
でも、急に真面目な顔をすると…
🍫「でも、本気で思うよ」
「私は、🦊の耳は、可愛い飾りみたいなもの」
「私がいっちばん可愛いって思うのは!」
「🦊の!」
「面倒見が良くて優しくて、真面目だけど天然なそういうとこなの!」
🦊「…ニコッッ」
ちょっと今回自信ないです!
♡175で!
前回…♡の数エグい…ありがとうございます😭