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詠の癒月 EN
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明るい君へ
〜イアン・ハイタナ後半〜 どう見えても
ある日、祐衣は、私をさけるようになった。
其の日から私には、喋る相手がいなくなったんだ。
私には誰もついていけなかったのかそれともあの噂なのか
きっと両方なのだろう。
祐衣なんでいなくなるの教えて、なんで私を一人にするの一人にしないで置いていかないで。
気がつけば私は、返事をしない祐衣になんども「次はどうすればいいの?」「ここどうすればいいと思う?」
と。
周りは気味悪がわり祐衣にいじめを行うようになっていた。
そして其の中心は私だった。
私はずっと裏で回して、祐衣が孤独になるのを狙っていた。
そして祐衣が、私をよく連れて行ってくれた公園に来てとメッセージを送ってきた。
行ってみると、祐衣が笑顔を見せた直後
私の頬をパチンと叩いた。
私はその時きっと執着をしていただからなのか
「どうしたの?祐衣 私はただあなたを守りたくて」
というと祐衣はいつもと違う顔つきで
「何行っているの?イアン。私はね今の貴方は嫌い
話しかけてこないで、私のことが大好きならできるわよね。イアン」
私は、「なんでいきn」と焦っていた
祐衣は「ずっと我慢していたのよ。しつこい もう嫌なの
ずっと私は自分を責めるしかできなくなるのあなたといるとその何もしなくてもすべてできるあなたが、妬ましいおかしいでしょ。友達だって思っているのに妬むのなんてだからお願い、もうここにこないでね
21歳のイアン・ハイタナ私の優しい親友」
と気がつくと布団の上で息をはぁはぁとする
なんで今あの夢を見たんだろう
でも絶対に、あってやる私に入れ知恵をして傷つけた相手を、絶対に殺してやる
待っていろよ。黒幕
ちなみにこれは夢の中で見ていたそうです!
祐衣は、死ぬ前日に私を馬鹿にされその場で争いになる周りに人がいなく転落死だったそう
祐衣は、イアンのことが大好きだったあの事を言った自分がにくい
祐衣は、この十二人のなかの誰かと関係あります登場人物全員関係がありますか(海渡も誰か一人と)
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