お待たせしました!
まじで遅すぎてすいません…!いない間もフォローしてくれる方が沢山いて嬉しい😭
前回の続きから
今回はちょっとだけR
いきなりしてる
地雷でない方のみどうぞ!
赤side
白 「ふッ…んぐ…っ///(クチュクチュッ」
赤 「…っ♡」
俺にしがみつきながら必死に自分のナカを解かしている彼。
普段からあまりこういうことはさせていなかったし、また新しい興奮があるよね〜…♡
白 「あぅ、りうちゃッ、出来たぁっ///」
赤 「ん、ほんと?」
白 「ッん…はやく、ほしぃっ…///(泣」
赤 「はいはい、♡」
こんなことになるとは思っていなかったから、勿論ローションもゴムもない。傷つけないよう、再度自分の唾液を指につけナカを弄る。
白 「ぁひッ、やぁん、はよしてぇッ♡♡(ギュウ」
赤 「んは、ほんとえろうさぎなんだから…」
小柄な彼を抱き上げ、ゆっくり挿れる。彼の脚が背中で絡み、密着状態になる。
白 「ふ、あぅッ、気持ちぃッ…///(キュウウ」
赤 「ちょ、キツ…っ♡ほら、口貸して」
白 「んッ…///(ビクッ」
舌を絡めると、その気持ちよさでか下が少し緩む。
外でするのも、意外といいなぁ〜…
いつもよりも顔が真っ赤で、でも気持ちよさに抗えない感じが可愛すぎる。
またしょーちゃんがトイレ我慢してたらしよ…♡
あれから何回かイかせた。
そろそろバレるのも時間の問題になってくる。何回か足音がする度に、初兎ちゃんは必死で抱きつき半泣きで声を抑えてた。かわいいかよ
でもほんとにバレたら人生終わる。そろそろやめないと…、
白 「はふッ、んッ…もっと、動いてっ///」
赤 「ダメだって…もう声、我慢出来ないでしょ、」
白 「ぅ、うぅ…ッ///(ウル」
赤 「んぁ、ごめんね…家帰ったら、沢山しよ?」
白 「ッん…///」
ようやく納得したように震える足をつき、ズボンを履き始める。
白 「……ッ///(ソワッ」
赤 「…ほら、行くよ…?」
白 「ぅ、うん…///」
少し俯きながら手を繋いできた。
赤 「腰痛い?おんぶしよっか?」
白 「ッ…だいじょ、ぶ///」
え、やりすぎた…?それともまだ治まらない?
赤 「じゃ、とりあえず…帰ろ、ね?」
白 「ぅん…」
白side
白 「ッはぁ…///」
赤 「〜♪(鼻歌」
全然気付かへんかった。
シている最中はそっちに意識がいっていなかったけど、お察しの通りかなり膀胱がまずい。
足を地面についた瞬間、下腹部に強い衝撃がきた。それ以降我慢するのに必死。
白 「…りう、ちゃ…ッッ///」
赤 「ん、なぁに?」
りうちゃんはなんで余裕そうなん…?やっぱりトイレ近くなっとるんかな…っ///
白 「その…ごめん、やっぱり、おんぶ…///」
赤 「あ、やっぱり痛いんじゃん…いいよ〜」
腰は痛いけどそれどころやない。やっぱり言うしかない…?
白 「っ…///(でもまた外でするのはやだ…)」
赤 「しょーちゃん、トイレ?」
秒でバレた。
白 「な、ぅ…ッ///」
赤 「もー、ちゃんと言いなよ、」
白 「だって、外でするの、やぁ…ッ///」
赤 「あーね、家近いから急ぐよ、?ちょっと揺れるからね」
白 「うん、ありがとッ…///」
赤 「ん、(はあああまた我慢してるッ!!全然俺の背中で漏らしちゃってくれてもいいんだけどね!!!でも必死に我慢するしょーちゃん可愛いッ!!!!!!)」
白 「…?///」
おうちにつきました
赤side
赤 「大丈夫だよ〜、頑張れ頑張れ…♡」
白 「ふぐ、ぅうッ…///(モジモジ」
おんぶのせいで足を閉じれないのがきついかったらしくて、俺が走ってる間に何度か漏らしちゃってたんだよね〜…♡
バレないようにちょっとずつ出してたのが死ぬほど可愛かった…
赤 「一旦下ろすよ…?」
白 「んぅ…ッ///(ショロッ」
赤 「出しちゃっても大丈夫だからね、」
靴を脱がしてくれてる間も少しずつ出してるみたい。可愛すぎかて
赤 「もー、ほんとに可愛いんだから…」
白 「っうるさぁ…ッ///(泣」
赤 「あはは、はい、靴脱げた」
白 「ふッ…んぅ…///」
赤 「…っ♡」
白 「はよ、はよ連れてけッ…///(キュウ」
赤 「…んふ、しょーちゃん見て、?お腹、おしっこで少し張ってるよ…?♡(すり」
白 「や、ぃやッ///触んなぁっ…///(ジョロッ」
少し虐めたくて、ズボン越しに局部を触ってみる。
白 「ぅ、あ、もぉ無理…ッ///(ジョロッ」
赤 「しょーちゃ、出していいんだよ〜?♡我慢してるおしっこ、いっぱい出すの気持ちいよ…♡」
白 「ひ、ぅ…やらぁ…ッ///(ペタン」
自分のモノを抑えて女の子座りをして震えてる彼。
今日は恥ずかしがりな日なのかもしれない。まあその方がいじめ甲斐があるんだけどね、♡
白 「ぁうッ…も、むぃいッ…///(ショロロッ」
赤 「いーよ、はい、落ち着いて…♡(ぎゅ」
白 「ふ、あぅ…ッ♡(ジョロロロロッ」
抱きしめてあげると、安心したように抱き締め返してきた。さっきまで嫌がってたくせに今は気持ちよさそうに頬を染め息をついている。
終わると、とろんとした目でこっちを見てきた。
白 「ぉわった、よ…?///」
赤 「んふ、偉いねぇ…よしよし(なで」
白 「えへ…///」
あーやべ、ほんとにいい匂いする…(
赤 「いっぱい出せたしょーちゃんには、ご褒美あげなきゃね…?♡」
白 「っ…!ほしぃ…!///」
赤 「んふ、じゃあ一緒にお風呂入ろーね」
白 「はぁい…///」
よろけながらもたれかかってくる愛しい彼。
赤 「買い物冷蔵庫入れてくるから、先脱衣所行っててね♡」
白 「ん、むぅ…はぁい…///(とてとて」
この後、2人はお風呂でまたえっちしてたみたいです
本当に長らくお待たせしました!!基本的に見る専なのでやっぱりクソ不定期なんですが、それでも見てくれる方がいらっしゃるのはほんと嬉しい事ですありがとう皆大好き
あと自分割と自己満でそれ系の落書き描いてるんですけど、需要あります…?
言って貰えたらまた別のとこで出しますね
見て下さりありがとうございました!
コメント
7件
さいこう
うほッ🦍