テラーノベル

テラーノベル

テレビCM放送中!!
テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

遅くなってすみません💦

始めます

_________


家に着いた


モブ「僕にお茶出すんだ…」

h「はぁ…まぁ一応客人だし? 」

モブ「ふぅーん…」

h「しゅうとに何挿れた?」

モブ「…」

h「何挿れたって聞いてんだよッ”!💢」ガッ

モブ「ウグァッ…”」

h「もう一度聞く、何挿れた!」

モブ「…ローターだよ。めっちゃでけーの手に入ったから最愛のしゅうと君に挿れた。」

h「…お前は問題児だな。」

モブ「まぁ罰ぐらい受ける。てか、教師のあんたらしゅうと君と兄弟だったんだ…詳しく話してよ。」

h「話すかボケ…」


h「問題児のお前には指導が必要だな。まぁーでも俺は指導するやつじゃないんだよなぁあ…指導はりもこんせんせーなんだよなぁあ?」ニヤ


モブ「?!り、りもこん先生は…!」

h「後で指導、みッッッッちーり受けてこいよ!」


モブ「待て!おい!」



s「あっ…あっ…っんんぅ!///」


ブーブーブーブーブーブーブー♡


k「な、なんだ?…」


R「ど、どこかに違和感は!」


s「んぁ…っ…しぃ…んぅ!ッ…///」

R「喋れないか…」


ガチャ!


h「しゅうと!」

R「ふうはや…ずっとこの調子で…」

h「あいつ、ローター挿れたわ…」

k「?!早く取り出さないと!」

h「取り出すのはかざねに任せた。りもこん、指導に行くぞ」

R「…そうか」ニヤ


k「ふっ…わかったよ」

s「んぅッ…はぁっく…とっ///」

k「わかったよ。今とるから!」


ぐちゅ…うにゅ…


k「ん…」


カコッ…ウーウーウー


k「これか…取るから我慢してね。」


じゅぷじゅぷぷぷ…ずぽっ!

 

s「んぅぅ…!///」びゅるるるるるるるっ


k「取れた…」

s「ふぅ…っ!かじゃにぃ…」ぎゅ!

k「あぁ…良かった。」ポロっ…



R「さてと…俺の指導はどんな奴でもいい子になるんだ。」

モブ「…ッ」


ガンッ…



k「しゅうと寝ちゃったよー…ぉ、おぉ…」

R「あ、かざね。こいついい子になったかな。」

モブ「3.14159265358979…」

k「円周率…」


h「まぁ、きっとこいつ転校するだろ。」



s「…」


とても怖かった。また、兄ちゃん達に迷惑かけてしまった。

…あぁ、なんだっけ。あの時の感覚だ…


「しゅ…は、にぃ…に、つ て、くん…だ!」


微かに残る。記憶?


「し…は、お、れ…まもッ…ん、…!」


なんだっけ、言われて。救われた…?


でも、これは忘れたくない。


s「…」


誰か、教えて。


_________


終わり。短くてすみません!

出来るだけ明日投稿します!さよパニ!


俺の兄ちゃん達は過保護がすぎます!(いんく❤️受け)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

511

コメント

2

ユーザー

続き待ってました!!モブはまじで許すまじ…💢りもさんに何されんだろ…笑

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚