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レローゼ → 「
シラツチ → 『
過激注意 .
⚠︎ 話 めっちゃ 長い です
❥・・ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・・❥
シラツチ side .
暗い 地獄の 部屋の一室
俺は 今日 レローゼに 「 寂しいから 一緒に寝たいの ~ !! 」
と 、 我儘を述べられ やむを得ず 睡眠を共にしている 。
「 ん - …… 」
「 しらっ … ち …… 」
「 あぁぁぁ しらっち がぁぁ 、、 じゃがいも にぃ 、、 なっちゃったぁ、、、、 けずって 、、、 おいしいね 、 (? 」
此奴は 何故 こんなに 寝言が五月蝿いのだ 。
というか 意味不明な 夢を見ている (
『 おい 。 起きろ 。 』
「 ん …… 朝 、? 」
『 違う 。 貴様の 寝言が五月蝿く 眠れない …。 』
「 え ~ ごめんごめん ☆ 」
「 … ふゎぁ ,, ~ …… 僕 まだ ねむいよ ~~ …… 」
「 おやすみ …, 」
『 …… おい 。 』
「 ふゎ 、 ? 」
( … するする
「 …? どしたの … 」
「 んん …? なにしてるの 、? 」
『 まだ 寝ぼけているのか 。 貴様は今 衣服を脱がされているんだ 』
「 ん ~、、 なんで … - 、? 」
「 ねむ、…くて 目 あけるの やだ ~ 、… しら 、っち …も 早く ねな 、、? 」
『 貴様 本当に 声が 眠そう すぎるだろ ((( 』
「 ん ~ 、、、 」
「 だーって 、、 いま 夜中 、の 、、 ぇと 何時 か ゎか、んないけど 夜中 なんだから 、、、 」
「 ねむぃ 、、 に きまって 、る ……じゃん 」
『 ………… 』
(( どちゅ ッ ♡♡
レローゼ side ..
「 、 ん ” ッ !?!? // 」
急に 勢いよく
奥を 突かれ
驚きのあまり つい 半ば叫び声 くらいの喘ぎ声 を
あげてしまう
( びく ッ
( がば ッ (( 起
びく ッ と
体が跳ね 反射的に
起き上がる .
疲れたところから
血が 一筋流れる
「 んんん なになに 、 ッ !?!? // ( 汗 」
「 ぇ 、 なに 今 なにされ ッ …、 痛 、、 」
『 慣らして無いからな 。 』
『 目 , 覚めたか ? 』
「 もぉ めーっちゃ さめたよぉ ~ 」
「 全く しらっち ったら 今 何時か 分かってる ? 」
『 2時 』
近くに 置いてある
僕の すまほ を 開き
時間を確認して しらっち は 言う
「 ぃゃ 人の すまほ 勝手に開かないで 」
「 、、、…… てか 僕 パスワード 教えた ? 」
『 時間くらい パスワード 打たなくても 見れる 』
『 まだ 目が覚めてないようだな ? 』
( ずい ッ
「 ぇ~ っと 、 なにされる ~、、の 、? 」
『 は ? 察しろ 』
「 ぁ ” ~ 、、 僕 めっちゃ ねむくなってきた 」
『 嘘吐き 』
「 ぃゃ ~ 、、 がち ねむい ほんとに ねむい えぐい あ~ ッ 今 ねたら ぜーーったぃに 静かに 爆睡 するだろうな 寝言とか 一言も言わずに 寝て 朝まで 起きないだろうな だから しらっちも一緒にねよーよ 隣で 爆睡しようよ 、 ね 、。 今日はもぉ やめよう いたいし ねむいし しらっちもねようねよう あ ~ やばぃ 意識 遠のいてきた あぁぁぁ がちで ねちゃーう こんな状態じゃなにもできないね だから今日はねy(( 」
『 1人で何言っているんだ 黙れ 』
「 だまれ なんて ひっどーぃ ッ ちくちく言葉 よくないよ ~ ☆ 』 」
『 黙れ 』
「 ねぇ ?????? 」
『 、、 はぁ ~ ……… 』
( ぎゅ ッ
「 んん ~ 、、 抱きついても 駄目,だよ 僕 もぉ 寝るから 」
『 いつも と 性格が違うな 。 』
「 そんなことないよ ~ 、 」
( ちゅ ッ
「 ,ん … 」
「 … ねぇ だから ねるって 、、 」
『 嫌だ 』
「 んん ~ 、? 」
『 嫌だと 言っているんだ 耳が付いていないのか 』
「 も ~ 、、 そんなに 怒んないでよぉ ~ ……… 」
『 …… 』
( ぱん ッ ぐちゅ ッ
「 んん ”、 // …… 」
「 よくないよ しらっち 、、 」
『 五月蝿い 。 』
「 、 ッ …!? 」
「 しらっ、、ち 、? ぃつも より なん、、か 怖 、… ッ 」
『 は ? 』
「 ぃゃ 、 えと …… 」
(( どちゅ ッ ♡
「 ぁわ ” ッ 、 // ぃた ” ッ ” 」
『 …… 』
(( ぱんぱん ッ ♡
「 ぅ ” ッ // ね、ぇ ぉこっ、てる 、? // 」
「 ごめ 、… あやまるから、、ねぇ … っ 」
(( ずりゅ ッ
「 ぁ ”、 ッ や ”、、…… //♡♡ 」
(( びく ッ びゅる ッ
「 んん ” 、 ッ 」
『 おい 。 顔に付いた 。 』
「 んぇ、ッ /// ご、 ごめ ッ 、 // ♡」
『 で ? 』
「 ぇ 、? // 」
『 謝る だけじゃ無いだろう 』
『 綺麗に してくれないと 、、な ? 』
「 …… ~ ッ // 」
『 ん 。 』
しらっち は 早く 取れ と 言わんばかりに
顔を こっちに 突き出してくる
「 、 ん ” ッ ゎかった ” 、 とる、 …とる から ぁ 、 ッ 」
ふつーに 近ぃ 、 …/
やっぱ 近くで見ると 改めて いけめん なんだよね ~ 、、、、
「 ん “ 、 ッ ♡ /// ッ は ぁ 、 ……/// 」
『 ん …… 』
( ずる ッ
んん ” ッ !?!?
ちょ ッ、と ッ
やば 、 バランス 崩しちゃ ッ
「 ぉわ “、ッ !? // 」
『 阿呆か 鈍臭い 奴だ 。 』
( どちゅ ッ
「 ん ” まって ッ 今 うご 、か なぃ で ッ /// 」
( ずり ッ ぐりゅ ッ
「 んぅ ”’ ッ /// ちょ 、 ッ 変な とこ 入って ” ッ ♡♡ 」
『 バランス を 崩したのは 貴様だろう 』
『 奥に 入って 当然だ 』
「 ん ” ッ … ぁ ” /// 」
( ~ びく ッ びくん ッ びゅるる ッ
「 ッ は、 …ぅ ” //♡♡ 」
『 … 可愛い . 』
「 へ 、 ッ !? // 」
「 ぃま なん … ッ て // 」
( ごちゅ ッ
「 ん ” ッ !? /// ♡♡ 」
( びゅるるる ッ ぷしゃぁ ッ
『 調子に乗るな 。 』
『 潮吹いてて 滑稽だな (笑 』
「 ~ ッ 、 ぅる さい 、ょ ッ …、 // 」
『 そんなこと 言うのか ? 』
( ずぷ ッ ♡
「 ひぁ ” ッ 、、 ゃめ ///♡♡ 」
「 それ いじょ ッ はいらな … ッ // 泣 」
『 泣くな 。 』
( ずぷぷ ッ
「 ぃぁ ” ッ ごぇ 、 なさ … “ ッ ぃた ぃ // 」
『 …… 』
しらっち が 濮 の 涙を舐め
容赦無く 奥を突いてくる
「 ひ ッ 、ぁ ” ッ ~ …// 」
やば 、 意識 ふわふわ してきた .
『 おい 。 意識 飛ぶとか 許されると思うなよ 。 』
( ぱん ッ どちゅ ♡
「 ゃあ ” ッ こわれ る ” ッッ ♡♡ // 」
『 そんなの 知らん 』
『 貴様が おかしく なろうが 奥が破れようが 今日は 全部 貴様が悪い 。 』
( びく ッ
「 ん ッ 、 ぃ ” // 」
『 喉 枯れるぞ 』
「 ゎか ”ッ てる ょ …、 // ♡ 」
( びゅるるる ッ
「 ん ” ッ は …、 ッ /// ♡ 」
気づいたら べっど の シーツ は
精子 と 涙 で べったべた .
「 んん ” 、… 泣 」
『 そんなに 泣かれても 困るんだが .. 』
『 否 止めるつもりは 無いが 』
( ごりゅ ッ
「 ぁ “ ッ // ぃゃ 、だ ” ッ 、 …//♡ 」
( びゅる ッ
『 … これ 邪魔だな 。 』
しらっち は
濮 が 無意識 に
布団 を 掴んでいた 手を
離し 両手を後ろで 固定した .
「 、 ん ッ , // 」
『 手を 縛っただけで 感じるとは . 』
『 そんな 変態に 育てた 覚えは 無いが 』
「 ちが ッ 、 ぅ そ~ いう ゎけ じゃ …// 」
『 言い訳 するな 』
( ちゅ ッ 、
「 ん ッ // 」
( ちゅ ” くちゅ ッ
「 んん ~ ッ 」
ちょ 、ッ なが ……
( ぢゅ る ッ れろ ッ
「 ん 、ッ ん ~ … // 」
( ぱ ッ
「 ッ は 、 ぁ …… ッ はぁ …// 」
「 な、が …… 」
( ぢゅ ッ ” ( 首
「 ん ” ッ 、!? // 」
( ぢゅ ~ ッ //
「 ぁ ” 、 ~ ッ … ぃた ” // 」
「 なにし、て … 」
『 きすまーく 、 知らないのか ? 』
『 最強の虫除けになるが 。 』
「 ぇ ッ 、 ? // 」
『 最近 貴様 が 他の奴と 話過ぎているのも 事実 だしな 』
それって 嫉妬 ……
って 言ったら 確実に 濮が し ぬ から やめておこう (
「 んん , … 」
んわぁ 、 この きすまーく
濮の 服で 隠れるかなぁ ~ 、? ( 汗
明日 ボス からの 命令 あったし
頼む から かくれてほし ~ 、
『 どうしたんだ ? そんなに 首 触って 。 』
「 この きすまーく 濮の服で 隠れるかなって 、 」
『 隠れない方が 良いに決まってる だろう 。 』
『 きすまーく の 意味が無い 』
「 うぅ ……、 」
( ちゅ …
「 ん ’、 // 」
( ぱん ッ どちゅ ッ
「 ん 、 … ぅ ッ 、…// 」
『 … さっき 手は縛った はずだが ? 』
『 何故 弱々しく 俺の体を 遠ざけようとしているのか 』
「 ん 、 ごめ …// 」
『 、はぁ ~ …、 やはり 人間界の縄では 解かれるのか 。 』
「 ぼく 、 ッ ぁく ま …だし 、// 」
『 仕方ない 。 面倒だが 地獄 アイテム で 縛るか 』
「 ん ” ッ 、、 それ ほどけな ぃ 、… // 」
『 そもそも 解かない 物だ 。 』
.. 縛り直して 数十分 後へ
( ぱん ッ ♡♡ びくん ッ
( ぬぷ ッ ぢゅる 、 ♡
「 ひ、ぁ” ッ …// ぅ ” や ” ッ ♡♡ 」
『 おい 。力 入れ過ぎだ もっと 緩めろ 』
「 んぅ ” ッ 、… む り ッ 、 //// 」
( きゅ ~ッ
『 ん ” ッ、 締め付けるなって 言ってるだろう 』
「 うぅ ”ッ 、 だッ 、て ぉお き ッ // 」
『 、 ッ はぁ … 中 、出すぞ . 』
( びゅるる ッ
「 ん ” ッ 、!? // ぁ ッたか 、…// 」
( ぱん ッ ♡♡
「 ッ は 、ぁ // ひぅ ” ッ //♡♡ 」
( びく ッ びゅるる ッ
( びゅる ッ がくがく ッ
「 んん ” ッ …、 ひ 、 ぁ ” ッ //♡♡ 」
目が ちかちか する ッ ,♡♡
『 これくらい で へばる様な 悪魔じゃ無いよな ? 』
( ごっちゅん ♡
( ッ びゅる ッ ♡♡
「 んぅ”ぁ” っっ 、…ッッ /// ぃ”あ’ ッ ♡♡ 」
( びゅる ッ ちかちか ッ ♡♡
「 んぅ ” ッ 、/// ♡♡ 」
( 、 こて ッ
『 おい 。 レローゼ 。 』
『 とぶな 起きろ 。 』
( どちゅ ッ ぢゅ ッ
「 んん ”ッッ 、!? /// 」
( びゅる ッ
「 んぃ ” ッッ 、… っ // 」
「 いぁ ” ッ もぉ……っっ 、ッ 、/// 泣 」
『 … 仕方無い 。 』
『 今日は もう 寝るか 。 』
– れろくん が ねたあと 後処理 後片付け 全部 してくれてた すぱだり しらくん
おまけ .
次の日 地獄と廊下にて
「 ん 、、 … ” 」
フェン ) ぉ 、 レローゼ 珍しいなァ なんか 元気なさそ~ じゃないか 。
「 ちょ “っと ね …” 、 」
フェン ) 声 どーしたんだァ 、 !?
「 あっはは …~ 、、 風邪 っ ぽくて 」
※ 大嘘
「 ん ” 、 腰 いた …… 立てな ッ 」
( ふら ッ
フェン ) ッ ぉっと だいじょーぶ か !?
( がし ッ
『 …… 』
フェン ) おぉ しらつち じゃねーか 、
『 レローゼ に 触るな . ( 小声 . 』
フェン ) んぉ 、? なんか いったかァ 、?
『 なにも 言っていないが ? 』
「 わんちゃん 寝不足 そ ~だね 、 ” 」
フェン ) あぁ ~ 、 ” 昨日 夜中 変な声 聞こえて うるさくて あんま ねれなくてなァ ~ 、
「 …… へぇ ~ 、、 ” 」
『 誰の声 何だろうな 。 』
フェン ) 、? レローゼ .
フェン ) こんなところ (首) に 虫刺され が あるぜ ~ 、?
「 へ 、 ッッ …!? // 」
( ば ッッ ( 虫刺され (笑) の 場所を手で隠す
フェン ) 逆だ
『 、 笑笑 』
— ここまで 異変色々 あるのに なにも 気づかない 鈍感 フェンくん
– ふぇんくん が cpに入ってないときは 純枠 で あってほしーという ((
おわーり です っ, ❕❕❕
ちょーーー ながいのに 最後まで みてくれて ありがとう ございます ❕❕❕
過去 いち がんばりました 👶🏻💫
え っ(( は 適度がいちばん ですが たまには 、 ね ❕❕❕❕👍🏻
長いので とちゅー で 誤字 脱字 あるかもです 、 ❕😖⬅️
はぁ ~ 、、、 ほんとーーに 6000もじ ⬆️ おつかれさま です 、、
わたし が 。 ⬅️⬅️⬅️⬅️ちれ
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