テラーノベル
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あっ!三連休が良いところにっ!!
と言うことで、今回の三連休、連続投稿をしようかな〜って思ってますっ!
少なくて、9話だと思われますっ!
私の都合が悪くなった場合は………3個になるかもデス……っ。
すぅぅ………
………よしっ。今回で、今のお話を終わらせるんだっ!!(いやね??今書いている話に飽きたわけではないんですよ??)
………あっ、そう言えばですね、いみちぇんを今のところ、10巻まで読んでるんですっ。
前まで、4巻とかだったのにな〜としみじみ感じますっ。
あと、歴バスとかもみたいな〜って思ってるんですっ。小説って何を見ても面白いから好きなんですよねぇ…。
ミステリー小説とか塩見夏衛さんの本も久しぶりに読みたいな〜って思ってますっ!!
〜おまけのお話〜
〜ななっし〜〜
彼女を探しに、暗闇に飲まれた街並みを走っていく。
何も聞こえない静かな夜に、自分の足音だけが耳に吸い込んでいく。
どれくらい走っても彼女の姿が見えず、鼓動が速くなって行くのが感じる。
「………〇〇さん…っ」
俺は、溢れそうな、蓋を空けたら溢れ出してしまいそうな、涙を必死に必死に我慢する。
なぜ彼女を一人にしてしまったのだろう。
きっと俺は今日を一生後悔することになるだろう。
(ただの書きたい衝動で書きましたっ。ななさんのペアで好きなペアがあるなら、それを入れてあげてくださいっ())
追記
3時間の居眠りを果たしました☆
予約投稿の大切さが身に染みて分かりましたっ!(する気はない)
コメント
3件
僕はななさんと言えばべるさんだと思います(べるなな信者っす)