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コメント
1件
おお、初投稿お疲れさま!嫉妬エピソード、読んだよ〜!学園長が壁ドンして「もう我慢できません」って襲いかかるところ、めっちゃドキドキしたわ!普段あんなに優しいのに、クラスメイトにヤキモチ妬いて独占欲むき出しになるところが良すぎる🔥 監督生の反応も可愛くて、続きが気になりすぎる!次の話も楽しみにしてるよ!
クロ監督
初めてなのでちょっとおかしいです!
ちょっと
監督生
学園長
グリム
クラスメイト
先生
嫉妬
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
わたし、クロウリー・ディア 学園長です。
私には仮保護者という身分もあります
その子はユウという女の子
みんなからは監督生と呼ばれている
わたしがいる学園は男子しかいないので監督生くんには男子のフリをして
過ごしてもらっている。
✄——————-‐✄
私はユウ
元の世界からいきなり飛ばされてこの学園
ツイステッドワンダーランドに居ます
オンボロ寮というところに
住まわせてもらっています。
そこではみんな魔力を持っていて
私には無いのでこの学園の学園長に保護者
代わりになってもらい、
生活するお小遣いなどを
貰っています同じ寮にはグリムという猫?と一緒に暮らしています!
✄——————-‐✄
〖オンボロ寮〗
ジリリリリリ
「ユウ起きるんだぞ!!」
「んーまだ寝かせて、 」
「起きるんだぞ!!」
ググググ
「痛い痛い!わかった分かったから
腕取れる!!」
「はぁー、早く行くんだぞ」
タッタッ
〖教室〗
「監督生ー!今日もギリギリだなw」
「課題が多くて夜中までやってたからねー」
「Goodboy 授業の時間だ 」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
授業終わり
「グリムー 食堂いくよー」
「もうお腹ペコペコなんだぞ」
【食堂】
「どこ座ろう?」
「監督生こっちこいよー」
「早く食べるんだぞ」
「ありがとうー!」
「監督生さ、気になるヤツいる?」
「えー聞きたい?」
「うん」
「それはねー、、」
バサッ
「お邪魔しますよ、楽しそうな会話を
してますね」
「えーそんなことないですよー?」
「それも学園長には教えません!」
「えーわたしにも教えてくださいよー」
キンコーンカーンコーン
「あ!やばい昼の授業始まっちゃう!」
「2人とも行くよ!」
「待ってなんだぞ!」
監督生がクラスメイトの腕を引っ張って走る
「監督生くんそんなことするんですね
こんなに優しいわたしに、、」
ニヤ
【放課後】
「やっと終わったんだぞ 」
「だねー」
「オンボロ寮に帰ろっか!」
「待ってください!監督生くん」
「うわっ!学園長いつの間に居たんですか!」
「そんなことはどうでも良くてちょっと
お願いしたいことがあるので学園長室に
来てください」
「えーごめんねグリム 先帰ってて!」
「早く帰ってくるんだぞ!」
「行きましょう」
「はい!」
【学園長室】
ガチャ
「で、お願いってなんですか」
壁ドン
「?!」
「監督生くん君って危機感ないんですか?」
「離してください!」
「それは無理ですね」
「私これまで見て見ぬフリしてましたけど
私に隠し事は許せませんねぇ」
「いやー隠し事なんてないですよ!」
「、、、」
「学園長?」
「もう我慢できません」
♡ン…チュチュレロォ…♡
「まっ…レロレロ」
プハッ
「なに、するん、ですかっハァハァ…///」
「貴方が行けないんですよクラスメイトに
あんなに親しげに話してるから」
「気づいてないんですか?あの男貴方の事を洗
脳しようとしてたこと」
「え、?」
「まっ今日はこのくらいにしておきますけど
またあんなに近かったら
もう我慢しませんから」
「…はい…///」
「もう暗くなってきたので
早く帰らないとですよ!」
「え、やばいグリム待たせちゃってる、 」
ダッ
学園長室で学園長一人
「はぁーあんなに照れちゃって
可愛い過ぎてもう我慢できないですよ…」
【廊下】
ダッ
「ハァハァ」
監督生の心の中
学園長って、私の事…///
もしかして両思い、?
【オンボロ寮】
「ユウ遅いんだぞ」
「ごめんねグリムハァハァ 」
「ツナ缶2つで許してやるんだぞ」
「ありがとう!」
✄——————-‐✄
終わり
ちょっと途中からめっちゃ
変わってるんですけどごめんなさい!
これからもっと呼んでもらえるように
頑張ります💪🔥
それでは次回また会いましょう