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汚染@
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めっちゃ今更だけど
前回の続きです
シャワーからだね
長いです
えり受もあるしちゃん受もあるよ
えりちゃんの愛がとてもとてもとてもとても重い!!
ちゃそすもドMみたいになってとてもとてもとても愛が重い!!
えりちゃん後半ドSみたいになった!!!!許せ!!
小説要素無い
下手とか解釈違いなんていつものことでしょ??😆
とにかくなんでも許せる人向け
ちゃそす目線
んじゃどぞ
二人で浴室に入る。
お互い、膝立ちのような体勢になる。
e「なか、へんな感じするんですけど……//」
c「、ごめん」
エリオットは自分の指で掻き出そうとした。が、少し申し訳ない。
c「俺やるよ、その…出しちゃったの、俺だし」
少し驚いたような顔をされた。
e「……お願い、します」
お互い顔が少し赤くなる。
c「ん……指でいいの…?」
e「多分…?」
指を入れて、掻き乱してみる。
e「ん、…ん゛ぅっ、ゔーっ…」
指を動かす度に、喘ぎ声のような、呻き声のような、そんな声が響く。
c「ここ掻き出したら多分、終わり?」
できるだけ早く終わらしてあげようと、少し早めに動かす。
e「あんっ……うっ、///」
沈黙が続く。
e「わ、忘れてください…//」
恥ずかしそうに俯く。そりゃそうだ。女らしい声を出してしまって……
「……可愛い。」
e「っ……うるさい、です…//」
気づかないうちに声に出してしまっていた。
c「ご、ごめん…今、終わった」
指を抜くと、白いものが指にまとわりついていた。
c「違和感、まだある?」
e「だいじょーぶです、ありがとうございます…」
エリオットの視線が、抜いたばかりの指に移った。途端、顔を赤らめる。
e「っっっ……///早く洗い流してくださいっ」
そして、視線をそらした。
シャワーの水で白いものを流す。
c「……うん、流せた。」
エリオットの方を見ると、まだ顔を赤らめていた。
e「ちゃ、ちゃんすさん…」
c「どうした?」
数秒経ってから、勢いよく抱きついてきた。
c「っ……!?」
左肩が痛い。視界の左らへんにエリオットの頭が見える。噛んでいるのだろうか。
c「ん………え、えり…?」
認めたくない。認めたくはないが…、ゾクゾクしてしまう。
少しすると、エリオットは噛むのをやめた。
e「すき……すき、です。だいすき。だいすき、です…」
抱きしめる力が強くなる。
すき。好き好き好き好き好き好き好き好き好き。
胸が張ちきれそうになる。
e「嫌いにならないで…ずっと、ずっと一緒にいて…」
かわいい。もっと、もっと僕のために必死になって。もっと、もっともっともっと…
c「大丈夫、だいすき、だいすきだよ。ずっと一緒にいる。」
抱きしめ返す。ぎゅっと、強く。
……やってしまった後、それぞれ部屋に戻った。
時計を見ると、もう夜遅くだった。
ベッドに腰掛け、お腹すいたなと考えていたら、部屋の扉が開いた。
「あの……」
気まずそうに立っている。
「今更ですけど…夜ごはん、食べます?」
なぜこのタイミングで来るのか。心でも読まれたのか?
「食べる、食べたい、お腹すいた」と、返事をする。
少しエリオットは微笑む。
「わかりました。すぐ作ってくるので待っててください」
部屋の扉が閉められる。
……さっきから胸の高鳴りが止まない。
さっきのがずっと忘れられない。
…もう一回、もう一回だけ、したい。
服の下から、手を入れる。
そのまま、胸のところまで持っていく。
右の方に持っていって、硬いところをいじくる。
「ん……っ…ん、っ…」
声が出てしまう。早く落ち着かないと…
しばらくすると、リビングから美味しそうな匂いがしてきた。
来るかもしれないので、いじくるのをやめ、手をシーツの上に置く。
置いた途端、エリオットが部屋に入ってきた。
「できまし…、っ、だ、大丈夫、ですか…?」
こちらを見た途端、いきなり心配そうな顔で聞いてきた。
「、?だ、大丈夫…なんで?」
「いや、なんでって……顔、すごく赤い…」
どうしよう。なんて説明すればいいのか…
「え、えっと……」
言い訳を考えていると、急にエリオットが走っていった。
そして、すぐに戻ってきた。
「体温、測ってください…!」
体温計を手渡してきた。
エリオットの手が触れた。途端、顔が熱くなってしまう。
「んっ、えっと、ちが、ちがくて……その…」
言いづらい。
「……むらむらする、だけ」
思わず俯いてしまう。
どんな反応をされるかとビクビクしていると、「ふふ、」という笑い声が聞こえた。
「ご飯食べに行きましょっか」
と、優しく微笑まれた。
シーツの上に置いていた手をとられ、リビングに向かわされる。
少しエリオットの頬が赤くなってるように見えた。
食卓には、ビーフシチューが二皿あった。
席について、「いただきます」と2人で手を合わせる。
「ん、おいしい」
「、!ありがとうございます」
嬉しそうに言う。
エリオットの作る料理はいつも美味しい。
水の入ったグラスを手に取り、水を飲んだ。
「……あの」
気まずそうに口を開く。
「さっきは…噛んじゃって、ごめんなさい」
申し訳なさそうな顔をしている。
「大丈夫だよ。それに……」
ここから先が言いにくい。というか、言えない。けど言いたい。伝えたい。
「……それに、す、少し気持ちよかった、し…」
顔が熱くなる。視線をエリオットから逸らす。
誤魔化すようにビーフシチューを口に入れる。
少し顔を盗み見ると、驚いたような、照れたような、そんな顔をしていた。
ご馳走様をして、食器を片付けた後、自室へ戻った。
さっきから息が荒く、体も熱い。布団にくるまることにした。
すると、すぐにエリオットがこっちの部屋に来た。
「…大丈夫ですか?」
心配そうに聞かれる。
声を聞いた途端、鼓動が早くなった。
「え、えり…」
呼ぶとエリオットはこっちへ近づいてきてくれた。
起き上がって、抱きしめて、そのままこちらの方に引っ張って、寝転んだ。
「んっ……ほんと、かわいいですね…」
そう言われ、唖然とする間もなく、口付けられた。
「っ…んっ……」
唾液を口に入れられた。まぁ……飲み込んだ。
しばらくして離すと、二人の間に糸が引かれた。
「……もっかい、」
ちゃんと目を見て言った。
「いいですよ…」
一呼吸挟んだ後、もう一回口付けてもらった。
口の中に舌が入ってくる。
息ができなくて苦しい、が、少し気持ちいい。
堪能していると、ズボンの下から手が入ってきた。
「んーっ……ん゛、っ、そこ、っ//」
急な刺激で思わず離れてしまった。
撫でたり、いじくったりしてくる。
出そうなのに、先を抑えられてて苦しい。
「でる、からっ…ん、抑えないで…」
少し涙が出てくる。
「苦しいですよね…かわいそうに、」
優しい声で囁かれる。
ほんとに、これ……動きが…
「んぁ゛…ぅ…、//」
早く出したいのに…
「あと3秒だけ、がまんして……♡」
甘い声でそんなの囁かないでほしい。
「さーーん…」
囁き声に興奮してしまう。
「にーーい…」
興奮してしまうせいで、余計つらい。
「いーち…」
この3秒間もずっと弄ってきてて、苦しい。けど、気持ちいい。
「ぜぇーろ♡」
先を抑える手が退けられた。瞬間、溜まっていたものが一気に噴出された。
「あぁっ……んぐ、っ//」
快楽でおかしくなりそうだ。くらくらする。
「よくイけましたね…ズボンびっしょびしょですよ♡」
口付けされた瞬間、安心して、そのまま眠ってしまった。
おかえりなさい!!!
あの!
めっちゃ忙しかったんです!!!!
許して!!!!!!!!(泣)
僕は今から課題を急いでやってきます(泣)
見てくれてありがとうございました!
いいねとコメントはモチベに繋がるので是非……(泣)