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青黄

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青黄

3 - 第3話

♥

150

2024年03月31日

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こんにちわこんばんわどうもざこと申します!

また達成するの早かったですね?ありがとうございます!


青黄 学パロ





「はーい今日から担任になる紫でーす!」

「これからよろしくね!」

「質問があったらなんでも言ってね!」

この先生優しそう…当たりかな?

「はーい先生なんでグラサンしてるんですかー」

「ん?これはね他の先生から似合うからつけていった方がいいって言われたからつけてるんだよ!どう?似合ってる?」

「似合ってないと思います!」

あの人正直だな

「え…嘘…」

「本当に似合ってないです!外した方が良いと思います!」

「…分かった」

あ…本当に外しちゃったまぁ外した方がマシだったし良いか

「黄ちゃん紫先生結構イケメンだね」

「そうですね」

「彼女いんのかな」

「聞いてみたらどうです?」

「えっ本当に言ってる?」

「?だって気になるんでしょ?」

「え…今聞くの?なんか恥ずかしいんだけど」

「だったら後で聞いたら良いじゃないですか」

「そうしようかな〜」

「はーい先生って彼女いるんですかー」

「え!彼女?…秘密かな〜」

…絶対居るやつじゃん

「え!質問取られた〜後でこっそり聞こうとしてたのに…」

「まぁ良いじゃないですか」

「…黄ちゃんが言うならいいか」

「と言うかさっきからあのピンク髪の奴めっちゃ質問してんじゃん」

「…確かに」

「休み時間にあいつの所行くか、ねっ黄ちゃん!」

「ぇ僕も?」

「うん!」

「分かった…」

「じゃあそろそろ皆の自己紹介もしてもらおうかな〜」

自己紹介か…嫌だな黒歴史が蘇ってくる…

「じゃあ出席番号1番の人から!」

「先生それじゃおもんないと思います!」

「そんな事言わないでよ…じゃあ今日は4月16日だから」

「出席番号最後の人から!」

どうやったら最後の人からになるんですか!僕3番目じゃん…本当最悪





今回はこれだけですネタが思い付きませんでした、すみません本当に申し訳ございません許して下さい!

次は♡150とコメント2個です!

感想いっぱいくれると嬉しいです!

それではおつざこ〜

この作品はいかがでしたか?

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