テラーノベル
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ある日無陀野さんが自分の生徒を連れて練馬に来た
無口な子も居れば怒って居る子も居るそして一際目立って居る少年が居た
その少年はびっくりするぐらいお人好しだ
桃との戦いで致命傷を負っていた。
「急いで先輩に治療をお願いしないと」
僕の頭の中は「四季くん」の事じゃなく真澄隊長の事しか頭に無かった自分でも最低だと思うでも片足がない隊長の方が僕には優先だった
四季くんの治療が終わった後
僕は真澄隊長の事が心配で今はその事で沢山だ
もし「死んでしまったら?」と余計な事ばかり考えてしまう
でも真澄の足も治っていて安心した
その後四季くんは真澄隊長に説教されていた
でも遠回しに心配している事を僕は知ってる
口は悪いが本音は優しい事…..
僕だけが知ってる
それが凄く嬉しいと思う
短くてごめんなさい
後実写めっちゃ褒めて頂きました
凄く嬉しいかったです!
それで皆さんバイバイ(ヾ(´・ω・`)
コメント
8件
自分の大切な人の事になるとその人を優先したいと思う気持ち分かる気がします、 続き待ってますね、!
馨くーーん!!きっと君にもいいことがあるよぉーーー😭😭😭
続き待ってるね!🥺