テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
僕だけが知ってる事。
それがあるだけでとても嬉しい。
名前を呼ばれる褒められる僕はなんて幸せ者だ
でも現実は違う
隊長が四季くんと話す所を最近よく見る
その時の隊長は何か楽しそうだ。僕と”話している時”よりも
「少し寂しいな」と思うようになった
ある日聞いたひと言
「一ノ瀬に会いたい」
それを聞いた瞬間隊長の頭には四季くんしか居ないって
もっと前から知ってた
真澄隊長の目には四季くんしか映ってないって
でもいざこう思うと…..
「好きですよ真澄隊長」
でもこの言葉が本人に届く事はない
おわり
下手くそで死ぬ
短くてごめんなさい
これでこの話は終わります
でもを番外編書きたい!なので書きます
真澄隊長視点で書こうと思います
それでは皆さんバイバイ(ヾ(´・ω・`)
コメント
2件
あぁーー!!!!
真澄隊長が四季君を見てて、会いたいと思ってるの嬉しいですが、馨さんの気持ちが届かないのを見ると切ないですね、 真澄隊長視点楽しみにしてます、!