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三羽 楼姫
ruki mihane
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アンプのマネージャー.
20歳.
アンチは受け付けません
『おはようございまーす』
📣💙「楼姫ちゃぁぁん!!」(飛びつき)
『うわぁッ?!』
📣🩷️「ほらちぐ.楼姫ちゃんに迷惑かけないの」
📣💙「だってぇ」
『またぷりっつさんですか?』
📣💙「うん…」
📣💚「、あ」
『ぷりっつさん.次はなにをしようと???(圧)』
📣💚「えっとォ……」
📣❤️「おーい.会議いくぞー」
📣🩷️「はーい!」
🍓💜「あ、楼姫ちゃん.これ」
『ありがとうございます』
📣💛「なんやそれ」
『秘密です』
💫💛「楼姫ちゃーん!!」(後ろから飛びつき)
『うわぁッッ?!』
💫💜「らいと、迷惑かけないの」
💫💛「だって久しぶりなんだもーん」
💫💜「ごめんね楼姫ちゃん」
『いえ.わたしもひさしぶりに会えて嬉しいです』
なんやねんおまえ゛ッ (怒鳴り声)
『、!( ぷりっつさんの声、? )』
『ちょっといってきます.あっきぃさん
これもっといてください』
📣💛「う、うん」
『なにしてるんですか!!』
📣🩷「楼姫ちゃん…3人で企画について
考えてたんだけどさ、」
📣💚「お前の企画なんかおもろないねん」
📣❤️「じゃあ俺が考えた企画にこれは
こうしたらいいっていうアドバイスはないの?」
📣💚「あるで」
📣❤️「は?じゃあ言ってくれればいいじゃん」
『…2人とも、いい加減にしてください.』
📣💚「うっさい、楼姫には関係ないやん」
『関係あります.わたしは
アンプのマネージャーです』
『あっとさんの企画は面白い.ですがわたしは
この状態のアンプにはついて
行きたくありません.この状態なら
めておらに行きます.』
📣💚「…うわぁー!ごめんー!!!」
📣❤️「ごめん、楼姫…」
『やっぱり、…』
📣🩷️「なにが?」
(みんな集まってる)
『ドッキリですか』
🍓🧡「え?!気づいたん?!」
『最初のぷりっつさんの大声の時点では
気づきませんでしたが…』
『相手があっとさんだったのでわかりました.』
📣❤️「おれ?」
『ぷりっつさんはああいうのは
大抵あっきぃさんとか…まぜ太さんだから…』
📣💚「さすが俺らのマネージャー!」(抱きつく)
『ん、…』
📣💛「でもめておらに行くってのは気になった!」
『あ、』
💫️🩵「おれもー」
『え、っと……社長に聞いてくださいッ、!!』
🍓💜「楼姫ちゃん?!」