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えっとホワブラで行きますね?
そういえばだけど、雨栗さん不運で、ファンブル出しまくっちゃうのてえてえ。
んじゃま、
川「今回の推奨人数は、1~4人なので、あと2人入るスペースがありますね。」
ゆ「よ〜し、予定聞こう!」
ゆ「俺、アマルに聞くな!」
川「はい、okです。じゃあ、僕、ぷりっつさんに聞きますね」
プルルル
ゆ「アマルは大丈夫やって」
川「ぷりっつさんは無理なようです。」
ゆ「じゃあ、3人でやる?あっ、桐斗は3人か、4人、どっちがいい?」
蒼「えっ?あっ、僕ですか、、?」
ゆ「そうそう、」
蒼「僕はゆ、ゆるりるくんや川犬さんみたいに、優しくて、面白い人なら、たくさんいたほうが嬉しいです。」
ゆ「んじゃ、決まりだな、4人だ。そういえば、今回のシナリオどんくらいむずい?」
川「まあまあ難しいですよ、ロストなしにクリアするの、」
ゆ「ん〜、誰かおったけな〜」
プルルル
ゆ「ん、アマルからだ、」
ア『もしもし〜、人数足りてる〜?』
ゆ「ちょうど、足りてないんだよな〜」
ア『雨栗さんなら、予定あいてるってよ〜』
ゆ「お〜、アマル、ナイス〜、たまには使えるな〜」
ア『たまには、は余計や!』
ゆ「wwwじゃな〜」
ア「おうよ、じゃな〜」
ゆ「川犬さん、雨栗さんならいけるってよ、」
川「あ〜、雨栗さんですね〜、okです。えっと、推奨技能は〜〜です。」
ゆ「ok、俺は桐斗とキャラシつくればいいんだよな?」
川「そうですね、わかりやすく説明してあげてくださいよ」
ゆ「はいは〜い」
※重造さんや、ジョーズを使ってもいいけど、それすらめんどいんで、一から作っていきますね。
ゆるさん宅にて
ゆ「よ〜し、桐斗!キャラシ作るか!わかんねーことあったら、言ってくれよ!」
蒼「、、、えっと、き、キャラシ?ってなんですか?」
ゆ「キャラクターシートの略で、その自分が操作するキャラクターのいろいろできることを書くシート」
蒼「ほえ〜」
ゆ「あっ!推奨技能アマルたちにゆってね〜じゃん!」
プルルル
ゆ「もしもし〜」
ア「なんや〜、今からお昼寝タイムやったのに〜」
ゆ「はいはい、推奨技能聞いた?」
ア「聞いてへんで〜」
ゆ「〜〜〜な!さっさとねて、さっさとキャラシ作れ!」
ガチャン
ツーツーツーツー
蒼「えっと?」
ゆ「あ〜、そうだね、作ろっか(^ν^)」
蒼「あ、はい!」
ゆ「んじゃま、これ押して」
蒼「?、はい」
ポチッ
ゆ「ふむふむ、、」
蒼「えっと?この数字は、、?」
ゆ「あ〜、そだね、説明しよう!」
ゆ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。わかった?」
蒼「………..あ、はい、なんとなく、、」(わかってない)
ゆ「ま〜、ま〜、大丈夫、大丈夫、なんとかなるから」
終
次回:キャラシづくり
コメント
1件
センシティブ要素ないのに、なぜかセンシティブ入ってる、、、、、、、、これ幻覚?