こんにちは!
さんちゃんです。
体育の授業で突き指をしました😭
日頃の怠けが祟りましたね。
運動神経が皆無の私に容赦なくボールを投げてくる男子…恐るべし!
目が本気の目で、怖かったです。
指が腫れていたので病院に行きます。
注意力が散漫な私にとって病院は我が家のようなものです。
今回はおふざけ(下ネタ)のお話です。
見ていってください。
どうぞ!
その日は、まぜちが何故か昼から勃っていて、僕は相手をせざるを得なかった。
ま、僕も乗り気だったけど!
これは、昼勃ちエロ男(!?)と、物忘れ男子のお話…
ーー「ん、まぜちどうしたのー?」
「…抱かせて…」
「は!?」
料理をしていたのに急にベッドに連れて行かれた僕。
ベッドに投げられた途端、無理やりキスをされた。
まぜちの熱い舌を捩じ込まれて、息が出来なくなるまで脳を犯される。
それだけで興奮してしまうのはまぜちだからかな?
…本人には絶対に言わないけど。
「…本当に昼から…?」
「しょうがねーよ!勃ったんだから。…生理現象だよ」
そうこうして、まぜちに服を脱がされた。
そろそろまぜちのモノが僕の中に入りそう…
と、その時ーー
ピンポーン、と音がした。
僕は顔面蒼白。
「あーっ!ちぐに貸してた本返してもらうんだった!」
まぜちの顔が強張る。
「おい!なんでここでっ」
「昼間からエロがる方が悪いでしょ!?1人で抜いてて。…部屋から出ないでよ」
僕はそう叫んで部屋を飛び出したのであった。
まげ太サイド↓
「あれ、今日まぜたんは?」
「んー、お出かけ中ー」
「一緒に行かないんだねー」
玄関からけちゃとちぐの声が聞こえてくる。
…なぜこんなシチュエーションで抜かなくてはいけないのか。
…とても虚しくなった出来事だった。






